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   2013/12/26 (Thu) 11:38:15
[名前] :   おせっかい爺
[コメント] :   やはり気になるんだが、最新号紹介の今月の表紙説明が更新されていないのじゃ。みんな気付いていても言わないのか、いちいち見ないのか、でも撮影者にとってはやりきれんのでは、と思うがどんなもんだろう。
   2013/12/26 (Thu) 12:12:06
[名前] :   編集部
[コメント] :   おせっかい爺 様
HPも本誌も間違いなく、1月号の表紙説明になっていますが…?再度ご確認ください。
   2013/12/26 (Thu) 12:49:29
[名前] :   傍観者
[コメント] :   編集部さんも大変ですね。いちいちおつきあいさせられて。おせっかい爺さんは、何をご覧になっての投稿なのでしょうね?不思議ですね。
   2013/12/26 (Thu) 15:59:05
[名前] :   定期購読者
[コメント] :   撮影はどちらの方なのでしょうか?
本誌とHPのどちらが正しいのですか?
   2013/12/26 (Thu) 16:41:12
[名前] :   編集部
[コメント] :   おせっかい爺様、定期購読者様
ご指摘の通り誤っていました。確認がいい加減でした申し訳ありません。お詫び申し上げます。
正しくは、豊原 寛さんです。長尾様、豊原様にはご迷惑をおかけしました。
制作会社に訂正を依頼しました。ありがとうございました。
   2013/12/27 (Fri) 15:00:52
[名前] :   定期購読者
[コメント] :   編集者様

願わくば、軽薄・稚拙な謝罪文の掲載が最後であることを祈り、本誌編集の更なる精進を期待します


                    定期購読者
   2013/12/14 (Sat) 00:54:34
[名前] :   吉野和彦
[コメント] :   8月の書込み以後、長野市インターネットテレビ局「愛TVながの」にアップされた映像作品をご報告させて頂きます。HPがニューリアルされ以下の作品は以前の「ch9 自然編」にアップされてます。
1. 大月市、上野原市 扇山
2. 前道志 高畑山から倉岳山
3. 大月市 岩殿山
4. 九鬼山
5. 百蔵山
以下の作品はHP下の「カルチャー 市民ビデオ 自然編」にアップされてます。
6. 奈良倉山
7. 妙義道 その葛藤
8. ワイコン損傷 ; 群馬県上野村・南牧村境界の天狗岩から烏帽子岳の岩稜コース
9. 笹子雁ヶ腹摺山
10. 甲州高尾山
11. 乾徳山
12. 小楢山から幕岩
13. 北横岳
14. 雨池山から三ツ岳
11と12はテロップ、ナレーションに間違いがあり、いずれ修正作品に差替えます ( 古礼山を古札山としてしまい読み方も「これいさん」「これいやま」ですが「ふるふだやま」と語ってしまっています ) 。
   2013/12/13 (Fri) 23:20:34
[名前] :   新前の係
[コメント] :   新ハイ会員各位へ

新ハイ本誌14年1月号巻末182ページに掲載の「2月の山行計画予定」の計画内容変更のお知らせです

ページ左、上から16件目

変更前
期日:8〜9日(日) 地域:丹沢 目的地:鍋嵐〜三ノ塔 



変更後
期日:2月8日(土) 地域:丹沢 目的地:鍋嵐

変更の内容は、一泊二日の計画をルートを短縮し、日帰りにいたしました

お騒がせいたしますが、よろしくお願いいたします




    新ハイキングクラブ      加藤 清
   2013/12/12 (Thu) 10:54:26
[名前] :   山名迷字
[コメント] :   ゲオルク・ヴィンクラー さん。振り上げたこぶしが下せないようですね。編集部さんは「いい加減な命名は避けるべきであるのは当然です」。「自分勝手な名称はつけるべきではない」というのが原則です。とおっしゃっているではありませんか。他人の言い分を聞かず、自己主張ばかりでは、大人げないですよ。
   2013/12/11 (Wed) 10:33:28
[名前] :   山名迷字
[コメント] :   「頭」の出典ありがとうございました。ただ一冊の本をもとに、正しい、正しくないというのは飛躍しすぎのように思います。そんなに権威のあるご本なのでしょうか(と言っては高須様に失礼になりますね。他意はありません。お許しください)。私の良く行く妙義山の「丁須の頭」は、「かしら」とフリガナがあったやに記憶しています。あそこは「水源地、源流帯」であったかしら?紀行文の内容に問題がある、「看過できない」、編集部の見解をと大上段にこぶしを振り上げるほどの問題ではないのではと思います。さっそく編集部から回答がなされていますが、ご苦労なことです。
   2013/12/11 (Wed) 13:28:50
[名前] :   理屈は嫌いじゃないが
[コメント] :   同感です。「クビ」「カタ」「セ」「ノド」といろいろあるように「アタマ」の方がしっくりしますが、地名はある意味で曖昧なものです。音読があったり、訓読があったり、重箱読みもあります。
特に山の名は、そんなに古くない時代に、登山家?者をはじめ、山にたずさわった人がある意味「勝手」に命名したことではないでしょうか。それが、後まで残るかどうかは後世にならないとわからないことです。「点の記」にあるように、初めて登ったと思った山に今では多くの地名が存在しています。チンネ、クレオパトラニードル・・・。古い地名や、由緒ある地名はもちろん大事ですが、名のない地点には「新しい地名」があってもおかしくはありません。
   2013/12/11 (Wed) 15:07:22
[名前] :   もじゃ
[コメント] :   「かしら」といったら、「め組」でしょ。「あたま」といったら暴走族。
漢字で書けば、どっちも「頭」、漢字表記の地名は、自分勝手に想像でルビをふって読んでいます。活字人間のわたしにとって、要するに意味が分かればそれでよしです。じゃないかな?
   2013/12/9 (Mon) 22:52:40
[名前] :   ゲオルク・ヴィンクラー
[コメント] :   本誌記事のルビ表記についての質問です
些細な質問で申し訳ありませんが・・・
134ページ二段目最左行に「○○のかしら」なるルビになっていました
「頭」の字は山では一般的に「アタマ」と読んでいると理解しておりました
「カシラ」と読むのは、その場所が「水源地、源流帯の場合」であって、本誌本件の大岩山の記事ではそれに当たらない? のではないかと思いました
「・・かしら」と読んだ背景・根拠を知りたく、投稿いたしました
合わせて、「屏風岩の頭」なる地名の出典もご啓示下さい。

よろしくお願いします
   2013/12/10 (Tue) 16:23:07
[名前] :   森田俊男
[コメント] :   「頭」はご指摘通り「あたま」と呼ぶ方が当然かと思いますが、現地で出会った地元の方に「かしらのほうに下る…」と教えられたので、「かしら」としました。多分、西側下を流れる「丸田沢」の上にあるピーク、または東側「一の沢」の上部にあるピークで、そう呼んだのではないでしょうか。「屏風岩の頭」も屏風岩の分岐点であり、単に「頭」とか「小ピーク」「三角点峰」の表現では分岐点になっていることを見落としますので、あえて「屏風岩の頭」としただけで確たる文献上の根拠はありませんことを申し添えます。
   2013/12/10 (Tue) 16:42:50
[名前] :   山名迷字
[コメント] :   地名の呼び方は、様々で○○山を「○○さん」と呼んだり、「○○やま」と呼んだりされています。「あたま」と「かしら」も同様ではないでしょうか。逆にご指摘された「かしら」の説明の出典はなんなのでしょう? 長年山歩きをしていますが、初めて知りました。活字化されると、それが独り歩きするのはままあることで、勝手に「呼び名(この場合「屏風の頭」)を付けるのは、避けるべきではありますが、「あたま」と「かしら」の使い分けは国語辞典(広辞苑)によるものではないと思いますがいかがでしょう。
   2013/12/11 (Wed) 06:09:33
[名前] :   ゲオルク・ヴィンクラー
[コメント] :   山名迷字 様

「頭」の読み「あたま」と「かしら」の区別はご指摘のとおり広辞苑から引いたものではありません。山に関する疑問を広辞苑など汎用の書物に頼っても表面的な答えしか得られ ないと思います。出典は角川選書の高須茂著『登山入門』です。巻末の登山用語の解説の3ページから引用させていただきました。ご確認ください。

森田俊男 様
貴方様の返信メール、以下の一文につい述べさせていただきます。
「屏風岩の頭」も屏風岩の分岐点であり、単に「頭」とか「小ピーク」「三角点峰」の表現では分岐点になっていることを見落としますので、あえて「屏風岩の頭」としただけで確たる文献上の根拠はありませんことを申し添えます。


ありていに申しまして驚きです。新ハイキング誌に掲載の紀行文・略図に記載された地名が作者の創作された固有名詞ですか?紀行文に対する概念が根本から変わってしまいますよ。

新ハイ誌が過去60年間培ってきた読者の信頼に鑑みて看過出来ない問題と思います。

この「地名を創作」の件に関しては新ハイ編集部からご回答をいただいたほうが宜しいかと思います。

ゲオルク・ヴィンクラー
   2013/12/11 (Wed) 10:10:34
[名前] :   編集部
[コメント] :   ゲオルク・ヴィンクラー 様
ご指摘のとおりですが、山名迷字さんもお書きになっている通り、活字になると独り歩きし、固定されてしまうことは多く、山名のない所を「仮称」としても同じように固定化してしまうことは否めません。ゆえにいい加減な命名は避けるべきであるのは当然です。
しかし編集者の個人的見解としては、ある程度の根拠をもっての名称で、それが登山者にとって分かりやすい指標になるなら、許容されてもよいのではと思っています。過去そのように命名され、固定化して登山者のガイドとして役に立っているのも事実でしょうから。こう書くと「とんでもない」と、またまた反論されそうですが、「自分勝手な名称はつけるべきではない」というのが原則です。
   2013/12/11 (Wed) 22:53:10
[名前] :   ゲオルク・ヴィンクラー
[コメント] :   編集部 様

質問があいまいでした。
改めて、私が知りたく、回答を求めたい質問は以下です

質問1 編集部 様が述べるところの「自分勝手な名称」は、新ハイ本誌の紀行文・ガイド記事および略図に記載の地名として、是か非か?

質問2 もしも本誌紀行文・ガイド記事、略図において「自分勝手な名称」の記載を「是」とするならば、本誌の他の記事、新ハイ 選書などでも同様に「自分勝手な名称」なる地名、固有名詞が記載されているのでしょうか?
私は断じて、そのような地名が記載されることはないと考え、あえて質問させていただきます。

質問3 返信文に「自分勝手な名称は・・が原則です」とありますが、何に対しての原則ですか?返信文には「新ハイ本誌や紀行文、ガイド記事」などの文言は一言もありません。確認ですが、新ハイ本誌紀行文・ガイド記事および略図の記載に関しての原則と理解してよろしいのでしょうか?

ご回答は編集者様の個人的な見解でなく、新ハイ社編集部として、頂きたく存じます
尚、質問2および3は編集部 様からの返信が「正鵠を射ていない」と感じたもので、追記させていただきました
   2013/12/12 (Thu) 08:02:33
[名前] :   HP管理者
[コメント] :   ゲオルク・ヴィンクラー様

HP管理者としての忠言です。この掲示板の冒頭に掲げている通り「回答を求めるような書き込みをされる場合には、書き込みをされた方の責任ある発言であることを示していただく意味でご自身のお名前の明記をお願いします。お名前の明記がない場合には回答を求めない、ないし削除を容認したものと見做させていただきます。」としています。

今回あなた様からの「ご回答は編集者様の個人的な見解でなく、新ハイ社編集部として、頂きたく存じます」についてはこの原則に即し対応させていただきます。

ご本人のお名前を公表した上でお問い合わせするようにお願いいたします。

この掲示板が明るく楽しいものになるように、ギスギスしたものにならないように、皆様のご協力をお願いするものです。
   2013/12/3 (Tue) 12:57:13
[名前] :   田中良房(足利市)
[コメント] :   父「大山の神」、母「室八嶋の神」、娘「富士山の神」ということだと考えられます。
室八嶋より「竹の葉」を富士山に持っていくという風習は、「竹=室八嶋=母」、「葉=富士山=娘」を表しているものと考えられます。

意外に思われるかもしれませんが、「大山」(伊勢原)も「富士山」より東に位置していることを考えても、富士山より東側に「母の神」がいてもおかしくありません。

そもそも、古代より「西日本が日本の中心だった」という考え自体が、私には理解不能です。
誰が決めたのか良く分からない、「日本史の過去の産物」です。(室八嶋大宮司家 記)
   2013/11/29 (Fri) 18:06:42
[名前] :   新前の係
[コメント] :   新ハイ会員各位へ

新ハイ ホームページに掲載の「新ハイキングクラブ 山行計画一覧」の計画内容変更のお知らせです

2014年2月分の16行目

変更前 2月8〜9日 丹沢、鍋嵐〜三ノ塔 8/9h


変更後 2月8日 丹沢 鍋嵐 7h

の内容にルート計画を変更させていただきます

つまり、一泊二日の計画をルートを短縮し、日帰りにいたしました

お騒がせいたしますが、よろしくお願いいたします

 
   2013/11/25 (Mon) 12:15:33
[名前] :   足利百名山の会 会長 田中良房
[コメント] :   「足利百名山」が完成して、「六周年」を迎えます。
努力とは、他人が決して気付いていなくても、ひたむきに行う「人間の仕事」です。

「極みの一句」
 冬桜 年を重ねて 綺麗なり by大宮司

「奥の細道」で曽良がいったのは、「富士山」と「室八嶋」(栃木市惣社)の神は同体であり、さらに一説によると富士山の神は室八嶋より出現したそうです。
東照宮(家康公の御遺体)が、「久能山」と「日光山」の二つにあった理由と考えられます。(室八嶋大宮司家 記)
   2013/11/17 (Sun) 11:29:28
[名前] :   吉野和彦
[コメント] :   昨日開催されました、第16回の足利山岳映画会の主催者で、映像作家の石川勝 様から上映会の様子のメール報告が届きました。
開場と同時に用意した260部のプログラムが無くなり、さらにお客様の行列が続き、300名のご来場だったとの事です。
日光の盟主、男体山に1222回の登頂を果たされました88才の田名網忠吉様、ご夫妻のお話や、お祝いの演奏もあり、大変な盛会だったとの事です。
本掲示板をご覧になられ参加して下さいました皆様、この度は有り難うございました。
   2013/11/12 (Tue) 23:04:49
[名前] :   山茶花
[コメント] :   遠藤さんの突然の訃報に呆然としています。
新ハイ誌の遠藤さんの紀行文は、分かり易く簡潔な表現で一緒に山を歩いている気分にしてくれました。
夏の天狗岳では、時々立ち止まってはお花の話をしてくれました。あのやさしい笑顔、忘れられません。
遠藤さん、ありがとうございます。
どうぞ、安らかに・・・・
   2013/11/12 (Tue) 13:47:23
[名前] :   直登
[コメント] :   遠藤さんが亡くなったとは信じられません、いつも新ハイの将来考えていた遠藤さん。クラブに大きな穴あいた感じです。
最後に会ったのが10/22の本部委員会が。。。。
心よりご冥福をお祈りします。
   2013/11/6 (Wed) 07:57:30
[名前] :   山仲間
[コメント] :   あの遠藤さんが山行中の事故でお亡くなりになったととのこと、とても信じられません。山行をご一緒させていただき、『山なみあるき』や本誌の紀行文を拝読させていただいたりと、思い出は尽きません。
心よりご冥福をお祈り申し上げます。
   2013/10/30 (Wed) 13:49:33
[名前] :   オツトー
[コメント] :   よもやま情報で松浦本の著者を拝顔。
毎月の山からの便りのカラー写真と解説文をいつも楽しみにしています。そこで、松浦本の4作目が予定されているなら、あのようなカラー写真と解説文のコーナーを設けると、さらに素晴らしい本になるのではと思いました。
   2013/10/31 (Thu) 19:52:41
[名前] :   初音
[コメント] :   今月号の「巨樹は何も語らず、人に〈野生〉を投影する」・・・凄い!! 究極の表現ですね。日本語の∞の広がりにうっとりです。
   2013/10/25 (Fri) 18:04:26
[名前] :   山はいいな
[コメント] :   北 杜夫 著の

マンボウ思い出の昆虫記
  虫と山と信州と

(信濃毎日新聞社・2013年7月13日 初版発行)

を読んでいます。信州の山が興味深い筆致でとり上げられています。
その内で、1983年の随筆で、

 『日本の山を登ってきて思うことは、その山々が緑に満ち、いかにも優しいということである。カラコルムのディラン峰遠征で、カラコルムの多くの山は、それこそ大地が隆起しむき出しになったかのような岩山で、そこを流れる川も泥色を呈している。日本人はいくら荒々しいといっても根底は優しい日本の山に登り、幾多の文学作品を生んできた。その文学の根本は、やはり優しいということである。西欧人が自然と対立し、それを征服していったのに対し、我々は自然と和み、それと融和してきた。だが、次第に自然と対立する日本人も増えていくような気がする。』

とあるが、確かに30数年後の今は、そのような傾向が目立ってきているかもしれませんね.....
   2013/10/15 (Tue) 16:35:06
[名前] :   吉野和彦
[コメント] :   ・・第16回 足利山岳映画会のお知らせです・・

11月16日 ( 土 )
足利市民プラザ 小ホール ( 朝倉町264 )
開場 12時30分、上映 13時から16時40分
会場費500円 ( 高校生以下と在日外国人無料 )
主催 足利山岳映画会実行委員会
問合せ 石川 勝 ( 電話 090-5324-4258 )

作品名、時間、作者、住所、内容
   2013/10/15 (Tue) 16:36:20
[名前] :   吉野和彦
[コメント] :   1. 生きる ! ~ 夢をあきらめない、9分、有沢準一・節子、北海道
聴神経の手術から1年。肺炎や顔面神経麻痺から懸命のリハビリに耐え、富士山頂に立った。

2. おしょうしな ! 祝瓶山、15分、石川 勝、足利
朝日連峰から何度も拝んだ、端正な孤峰。紅葉まっ盛りに、願いが叶った。

3. 剱 岳 ~ 青春の奇跡 ~ 、19分、松島健一朗、足利
舞台は、1965年。20代の男女4人が室堂に着く。華やいだ女性2人が歓喜の登頂。人生最良の登山旅行記となった。

4. 雪山讃歌 ( 1972年制作 ) 、11分、立石恵一、千葉市
青年2人が唐松岳へ。雪洞の一夜、雷鳥との語らい。スキーで滑降。

5. 仙人復活、17分、石川 勝、足利
2013年8月4日、日光男体山の奥宮に黒山の人だかりが。88才、佐野の田名網忠吉爺が22ヶ月ぶり、1222回目登拝を達成した。カメラは病床から甦る爺を追った。
   2013/10/15 (Tue) 16:37:49
[名前] :   吉野和彦
[コメント] :   6. ニュージーランド 夢のビッグサイクリング 、10分、河野照夫、東京
25日間 1500km。妻と2人の雪山バックに自転車ツアーを敢行。

7. ゆっくり・ゆっくり ビスターリ、12分、大谷一夫、太田
2012年3月、気の合う仲間とネパールに。ナムチェ中心にエベレスト街道 10日間 ひたすら歩いた旅日記。

8. 石尊の灯火、15分、石川 勝、足利
2013年8月14日未明、大勢の男達が丸太を担ぎ山頂に。奇祭・足利石尊山梵天祭り。朽ちた奥宮を再建した棟梁の目に。

9. 奥秩父 国師ヶ岳と北奥千丈岳、21分、吉野和彦、松本
雪を踏んで展望作家が山々を解説。

10. 北アルプス 奥丸山、18分、立石恵一、千葉市
知られざる山。新穂高から入山。笠ヶ岳、槍ヶ岳、奥穂高岳、そして滝谷。大展望と語り。
   2013/10/9 (Wed) 20:40:37
[名前] :   あまちゃん
[コメント] :   今年のノーベル物理学賞はヒッグスさんのヒッグス場(粒子)に決まり、うれしくなりました。ヒッグスさんが研究室で研究に行き詰まり、絶望感におそわれていたとき、気分転換に趣味である山歩きをしたところ、このアイデアが浮かび、ノーベル賞の栄誉に繋がりました。私たち山ヤにとっても素直にうれしいかぎりです。
若い人に申し上げたいのですが、研究にかぎらず、何にでも行き詰ったら山に登りましょう。
私は年をとりましたが、私の生きている間に統一場理論の数式化、超対称性理論の構築がかなうことを願っています。できればそれらが山からの教示であれば最高でしょうね。
   2013/10/7 (Mon) 16:58:52
[名前] :   山はいいな
[コメント] :   初めての書き込みです。

スレを全部読んでの感想としては、「なんかギスギスしているなあ」ですね。
もっとゆる〜くいきませんか?

 田中良房様の書き込みを楽しみにしています
特に、肩書きが毎回変わるので面白いです。次が楽しみです。

足利百名山ですが、当掲示板にデータをUPしていただけないでしょうか?すご〜く興味があります。

 それと、系図を載せといて、それを「コピーするな」
というのは、かなり無理があるし、今の時代に自ら
個人情報をばら撒くことですから
おやめになったほうが良いと思うんですが....。
   2013/10/8 (Tue) 11:27:18
[名前] :   山おとめ
[コメント] :   ほんと、ホント!

読んでルンルンになる書き込み、ほっこりとする山行報告、
最後はうるうるするようなお話

うかがいたいですねー
   2013/10/17 (Thu) 13:55:51
[名前] :   会津藩士同志会長 田中良房
[コメント] :   肩書きは、本物です。
世の中は、信用できる人と信用できない人がいます。

私は、大宮司の血が流れていますし、会津藩士の血も流れてます。
「正義感」が強いのは、仕方ないのです。
   2013/10/4 (Fri) 22:26:00
[名前] :   吉野和彦
[コメント] :     ・・・テレビ放送のお知らせです・・・
タモリ倶楽部で紹介される運びとなりご報告させて頂きます。

・番 組 ; タモリ倶楽部 ( 30分 )
・タイトル ; 山岳ガイド自分撮り映画監督 吉野和彦
・放送日 ; 関東は10月25日、長野県は10月26日の深夜
・出 演 ; タモリ氏、伊集院光氏、映画監督の大根仁氏と私
・紹介される山 ; 妙義山の表妙義の稜線、群馬県の天狗岩から烏帽子岳の稜線、中央アルプス烏帽子岳、皇海山、金峰山、甲武信ヶ岳、国師ヶ岳、大菩薩嶺、前道志の高畑山
・撮影法の実演とNGシーン

単独行で山のコースガイド制作をし長野市インターネットテレビ局「愛TVながの」ch9「自然編」にアップしてます。興味がございましたご覧下さい。
   2013/10/20 (Sun) 13:47:22
[名前] :   吉野和彦
[コメント] :   長野県内は11月2日の0時45分からの様です。
宜しくお願い致します。
   2013/10/26 (Sat) 14:06:28
[名前] :   大槻 勝己
[コメント] :   吉野様

番組拝見いたしました。当方群馬県館林市在住ですが、近々栃木県足利市にて上映会を開催と伺いました。自宅より10劼曚匹竜離ということもあり、是非伺わせていただいたいと思います。映像を拝見しましたが、そのクオリティーの高さに感動しました。ありがとうございます。
   2013/10/26 (Sat) 18:32:46
[名前] :   吉野和彦
[コメント] :   大槻 様

この度はタモリ倶楽部をご覧下さいまして誠に有り難うございました。
足利山岳映画会にご来場頂けるとの事で、とても嬉しく思います。
私も参加したいのですが仕事で行けません。
私の山岳映像に師、立石恵一氏はご来場頂けます。
今回の私の作品は展望中心で良くありません。
どうか宜しくお願い致します。
   2013/10/3 (Thu) 06:27:16
[名前] :   ゲオルク・ヴィンクラー
[コメント] :   米作家トム・クライシー氏の訃報を聞いた
氏の作品で記憶に残るのは『レッドストームライジング』
アイスランドの剥き出しの岩山を「諸君、ちょっと散歩だ!」と言って160マイル移動する場面が思い出される
敵に見つからないように無限と思われる急峻な山襞をひとつひとつ越えては谷に降り立つシーン、昔、山スキーで小さな凹凸(地図にあらわれないような)に難儀して越えた身としては手に汗を握った

享年66歳、合掌
   2013/10/1 (Tue) 14:13:34
[名前] :   田中良房(室八嶋大神神社大宮司家)
[コメント] :   今日の「至極の一句」

「ハイキング 腹が減ったら バイキング」

お味がよろしいようで・・・・・。
   2013/9/26 (Thu) 12:14:20
[名前] :   室八嶋大宮司家 田中良房(足利市)
[コメント] :   最近、放射能の影響のせいか、動物が非常に怒りっぽくなっています。
低山ハイクも、かなり危険なので注意して下さい。

「ハイキング 楽しみながら 俳句ing」 by大宮司
   2013/9/27 (Fri) 14:01:41
[名前] :   ひとり静
[コメント] :   ●田中さんは、いつも自分をヨイショしてないと面白くない人のようですね。この間までは、会津藩士の子孫と称して家系を自慢し、今度は大宮司家ですか?ことわざに曰く「氏より育ち」と、いうではありませんか。
●放射能のせいで動物が怒りっぽくなる、という珍説は初めて聞きました。では、人間はどうなんでしょう?
災害にあい、苦しみや悲しみに耐えてきた人たちは、きっと、今まで以上に強く、そして優しくなったと思いませんか。低山ハイキングも気をつけなければならないほど、山の動物達が放射能で凶暴化することなど、ありえません。
   2013/9/16 (Mon) 09:05:37
[名前] :   RI
[コメント] :   10月号の「大塚山北面の支尾根」の記事を見て、早速、越沢のアルペンコースを歩いてきました。
岩場を鎖場で登る道はスリルがあって面白かったです。

現在、林道工事中でガーデンキャンプ場入口からのアプローチは不可能です。バットレスキャンプ場(すでに閉鎖)からのアプローチは可能ですが、整備の手が入らなくなっているので、渓谷沿いの道や木橋なども苔が生え始めていて、そのうちに通行できなくなる可能性もありそうです。
   2013/9/3 (Tue) 13:36:54
[名前] :   みかろん
[コメント] :   http://fcop.jp/products/list.php?category_id=36

これでだいじょうぶかな?

ハイキング企画計画中!!
   2013/9/13 (Fri) 10:44:57
[名前] :   ひとり静
[コメント] :   みかろんチャンは、合コンの企画会社のひとですか?。
でも、新ハイキングの掲示板は、じいさん、ばあさんの集まりだから、せっかくハイキングの企画しても集まらないと思うよ、多分。
   2013/8/28 (Wed) 16:00:15
[名前] :   水戸黄門
[コメント] :    南アルプス市営北岳山荘の昭和大学医学部の診療所に山を登ってきて初めてかかりました。適切・親切な処理(女医さん)をしていただき、大事には至らず予定どおりの日程で山を下りることが出来ました。感謝です。
 野口五郎小屋は、家庭的な雰囲気に包まれ、個室的な部屋割(追加料金無し)でゆっくり眠ることができました。帰りにはチョット恥ずかしい恒例のお見送りがありました。
   2013/8/26 (Mon) 11:37:06
[名前] :   ゲオルク・ヴィンクラー
[コメント] :   本誌を楽しく読ませていただいております。9月号本文で37ページ上段「世界で最も登攀の困難な岩壁の一つ(グレード6級)」の表記に違和感を持ちました。

「6級」はRCCグレードと理解しましたが、この場合は一本のクライミングルートのスタートから終了点までを表現するルートグレードと各ザイルピッチ毎の難しさを表すピッチグレードの二本立てです。何本もルートのある岩壁全体の難易度を表現する指標ではありません。ハイキングに例えればA山に赤線ルートと破線ルートがあるのに「A山は破線の山だ」って表現するのと同じかなと感じました
また「世界で最も困難な」の表記も不自然です。困難な壁であることは重重承知してますが、登攀の技術的な難しさ、壁の大きさ、壁の位置する標高、アプローチの難しさなどを鑑みて「世界で最も」って表記は少しオーバーかなと思います。

本文「堅炭尾根から登る一ノ倉岳」の記事自体は大変気に入っております
誤解のないように

些事ですが気になり投稿しました
   2013/8/27 (Tue) 11:10:52
[名前] :   山と老人
[コメント] :   ゲオルク・ヴィンクラー様
「世界で最も登攀の困難な岩壁の一つ(グレード6級)」の表記に違和感を持ちました。とありますが、本文をよく読まれると、「ゲート脇に立つ一ノ倉の説明版には〜中略」と記されている。とあります。説明板の説明を紹介したもので問題はないのではないでしょうか。ロッククライミングについては不勉強ですが、途中にそのグレードがあれば、そこを通過しなければならないのですから、そのルートは 全体としても、そのグレードになるのではないでしょうか。従ってハイキングコースの赤線、破線にしても同様に、破線コースが途中にあれば、全体としてやさしくなるものではなく、破線コースで良いのではないでしょうか。
   2013/8/28 (Wed) 18:57:22
[名前] :   ゲオルク・ヴィンクラー
[コメント] :   山と老人様

些細な内容の投稿に対し丁重なる返信を頂き、ありがとうございます


「・・・紹介したもので問題はない・・・」に対する回答です
引用した出典の説明がボケていたとしても、特集記事として掲載するからには精度ある文面とすることが登山・ハイキングの専門誌たる本誌のあるべき姿と思います

文責は新ハイキング誌に帰するのですから

無礼な文言、平にご容赦願います
   2013/8/19 (Mon) 22:47:15
[名前] :   単独登山者(イ)
[コメント] :   金邦夫氏は「お山の教室」で
単独行について正しいのは〜高齢者は体力、実力に合わせ余裕のある行動をする
遭難の可能性が低いのは〜年をとると反射神経、注意力が低下するので無理をしない
こと、と述べているようである。金氏にしても単独登山を否定はしていない。

バリエーションルートとは、最近は松浦本に乗っているようなルートを歩くことを言うのなら単独登山を論ずる意味はなかろう。矢岳などを歩くのもバリエーションルートを歩くというらしい。その範疇をいかにとらえるかは、個々人の自由だ。

GPSを持たない理由について、2003年ごろは高価だったと言っている。しかし、2003年に初めて買ったGarmin etrex Ventureは、26,000円だった。利便と安全を確保するには当時でも高くはなかろう。(今は山用のブリーフが5,000円を超える時代である。)
   2013/8/19 (Mon) 22:47:57
[名前] :   単独登山者(ロ)
[コメント] :   登山者が行方不明になったときの保険金や遺産相続を云々するのは余計なこと。ならば、集団登山をするのはそのためかと問われる。捜索の経費に対しては山岳保険への加入が、その捜索を容易ならしめるために登山する者は単独であろうが新ハイのような山行であっても常に家族に登山計画書を残し、要すれば警察署にあらかじめ届ける必要があろう。そのような金銭を理由にグループに入っておんぶにだっこのハイキングも山登りの一つの方法ではある。

登山にはいつもリスクが伴う。そうだからこそ、それを乗り越えて次の目標を立ててチャレンジするのが登山の醍醐味である。浮石に乗ってけがをし、発見されないと恐れるならその単独登山者は、メジャールートをあるけばいいことであり、そうでなければ衛星携帯電話でも持つのだろう。何も短絡的にだからハイキンググループに参加とはならないはずだ。

山は多様な楽しみがあっていい。ハイキンググループの山登りも単独登山もそれぞれ登山の一形態である。遭難事故ジャッキ後の金にまつわることでどのような形態を選択しようが、それは個人の好みの範疇のことである。

それより、金邦夫氏の講演内容を真摯に噛みしめよう。
   2013/8/16 (Fri) 18:30:32
[名前] :   吉野和彦
[コメント] :   長野市インターネットテレビ局「愛TVながの」ch9「自然編」に私が制作しました6作品がアップされました。お暇な時に興味ある作品をご視聴頂ければと思います。
1. 御坂山地 三湖台 ; 御坂山地主稜線と西湖を隔て南に対峙し、これら間近に見上げます。足和田山、紅葉台と共に、北から富士山を最短距離で望みます。
2. 山岳展望 三ツ峠山 ; 展望を詳細に紹介しました。一部、見えない山がありました。三ツ峠山の木無山を毛無山と表示してしまいました。
3. 山岳展望 陣馬山 ; 武尊山、赤城山の黒桧山、燧ヶ岳や千葉県の伊予ヶ岳、富山も望めます。
4. 太刀岡山 ; 茅ヶ岳山系の山です。
5. 曲 岳 ; 同上です。
6. 山岳展望 升形山 ; 同上です。
   2013/8/16 (Fri) 08:17:11
[名前] :   じゃがいも
[コメント] :   さあ、ハイキング!の案内(サイト)で「見沼田んぼのヒガンバナ」9/29の係が坂本さんになっていて、申込先が山下さん?交通ルートも日吉から(参考でしょうが)におかしいなと思っていたが、本誌が届いて、やはり間違っていたんだとわかる。みんな気付いていたとは思うんだが、途中掲示ってとこか。でもなおした方がよいね。
   2013/8/16 (Fri) 11:00:26
[名前] :   HP管理人
[コメント] :   じゃがいも様のご指摘の通りでした。係のお名前をさっそく修正させていただきました。ご指摘いただき感謝申し上げます。

なお、交通ルートに日吉からのご案内を掲載しているのは、係の山下さんが、直通の電車ができたことにより、東横線沿線の皆さんにも気軽にご参加していただけることをご案内するために書かれたものです。

よろしくお願い申し上げます。
   2013/8/8 (Thu) 16:03:50
[名前] :   いもたま(1)
[コメント] :   このところ単独登山者さんがいろいろご主張されている発端を作ってしまった者として、少し長くなりますが以下コメントさせていただきます。
単独登山者さんの論点は2つ。6/16〜7/6に掛けては単独登山について。7/9から突如10年前の千葉石尊山事件について8/5までご主張されておられると理解しました。
(1) 単独登山について
私は単独登山を否定しているわけではなく、パーティーによる登山に対して事故発生時にリスクが高いこと、特に家族などへ迷惑をかける可能性の高さに付き注意を喚起したものです。
入山者の少ない山のバリエーションルートで浮き石を踏んで滑落し、足・肋骨を骨折した場合を想定してください。
パーティーなら事故者の状態の把握や場所の確定は比較的容易です。応急処置や緊急の救出要請も可能です。
   2013/8/8 (Thu) 16:02:35
[名前] :   いもたま(2)
[コメント] :   ところが、単独の場合は本人による応急処置以外はできませんし、携帯電話が通じない場所であれば救出要請も不可能です。次に現われる登山者を待つしか手が無い可能性が高い。それまでの水や食料が持つか? 発見されず、そのまま行方不明者となる確率が高いのは十分予想される通りです。そうなった場合、家族からは捜索願が出され、初期段階では税金を使っての警察などによる捜索活動が行われます。10日以上捜索しても発見されない場合には、家族の負担による民間捜索になります。それでも発見されない場合は、行方不明者のまま7年間死亡届は確定できません。保険も降りず、遺産相続もできません。親からの被相続人になった場合にも留保された状態になってしまいます。
以上を考えれば「家族に迷惑をかける比率が高い」との主張に首肯していただけると考えます。
   2013/8/16 (Fri) 08:26:59
[名前] :   じゃがいも
[コメント] :   いもたまサン、埼玉県?ではどうかわかりませんが、遭難の初期段階7から10日は、税金を使って警察他が捜索するとは変ですね。誤解の向きが出てはいけないので、遭難開始と同時に、警察は民間救助(山小屋は別)隊に応援要請するので、その方々の日当、諸掛りは請求されるのです。
   2013/8/8 (Thu) 16:01:12
[名前] :   いもたま(3)
[コメント] :   (2)2003年に発生した千葉石尊山事件について
 GPSが一般的でない時代の、安全を優先してビバークを選択した山行を、海難事故が多い地域のマスコミが大きく報道したこの事件(私は事故とは考えません)をことさらに取上げて、何を主張されたいのかよく理解ができません。今も残ったままに放置されている当時のリーダーのブログ(?)によると、パーティーの氏名が報道されたことに付き新ハイキング本部を非難していますが、氏名を伏せて警察に行方不明者の救出要請をするのは常識外であることはご理解いただけると考えます。事件の後、本部とこのリーダーの話し合いが持たれ、十分に納得されたと聞いていますがブログは今も放置されたままになっていることは残念です。
その後、ハイキングクラブの組織として、これらを含めた反省に立って様々な施策が打たれていると理解しています。
   2013/8/5 (Mon) 21:35:11
[名前] :   単独登山者(1)
[コメント] :   頑迷固陋な老人の繰り言はもはや論評に値しないとしても、他者の「単独で遭難したときに、どれほどの迷惑をかけるか、想像力を働かせてほしい」とか「新ハイ好みの登山者のほとんど来ない山で、滑落などを起こした場合に、救助対応を考えると、単独行はリスクが大きい。」との考えには、それが老婆心からの忠言であったとしても、はやはり本質的に単独登山を論ずるときに、正鵠を得ていないと言わざるを得ない。

新ハイ好みの登山者の来ない山を敢えて集団を率いて登ることを計画し、リーダーがその本領を発揮できず、遭難事故を起こすと言うことは、結果として人身事故がなかったと言うだけのことである。そのような団体登山が、遭難事故を惹起したことを忘却してまるで団体登山が安全であると言うような言質は、登山経験の少ない(新ハイ雑誌&この掲示板の)読者に誤解を与えるであろう。団体=安全?と。その内容は多言を要しないし、いちいち解釈・説明が必要ならまだ山に登るには、特に新ハイ好みのバリルートへの参加は不適と言うことだ。
   2013/8/5 (Mon) 21:36:02
[名前] :   単独登山者(2)
[コメント] :   敢えて言わなかったが、読図もできないような状況に陥っていた時に、次善の策はないのか。それはGPSではないのか。GPSは持たないのか、今は持っているのか。石尊山での遭難事故を自分のこととして考えれば、新ハイ好みながら大杉山のような道迷いの事故が懸念される山域では、なおさらそのようなダブルセイフティの発想があって然るべきである。(GPSとカシミール3Dを使いこなせないというのなら前提を欠く話ではある。)

無事に所期の目標を達成して無事に帰宅することは、凡そ全ての登山者の望みである。単独登山を十把一絡げに括るのではなく、どのような観点で事故を防止するか具体論があってのことなら素直に耳を傾けてくれることであろう。

新ハイキング2013/7/12催行の光岳〜池口岳の1日目の歩程(沼平〜茶臼小屋)は6時間40分で計画されている。山と高原地図では休憩なしで7時間15分の歩程である。しかし、実際は9時間30分を要しているはずである。それがどのようなことを意味するのかは、多角的に振り返るためのいい勉強の材料となるはずだ。
   2013/8/5 (Mon) 21:37:39
[名前] :   単独登山者(3)
[コメント] :   自分への戒めとしても、山には、素直に、謙虚に、慎重に、柔軟に、そして時には大胆に向き合いたい。その上で集団登山者もときには独り立ちして挑戦し、その怖さと、面白味を知って単独登山に嵌るのも、山の一つの形態であるはずだ。そのようなことが理解できないリーダーあるいは古老が支配する組織に属するのを忌避し、いつまでも未組織登山者として単独登山を続けている者も多いだろう。
   2013/7/26 (Fri) 21:34:57
[名前] :   単独登山者
[コメント] :   パーティを組もうがそれは単独の登山者の集まりでしかない。そのような意識があってよかろう。単独者は誰を頼るのか。ヘッドランプは持っているか。予備の電池はあるか。読図はできるか・GPSは持っているか。リーダー任せ人任せではパーティを組んでいても、一人一人が道を探せなければ単独も糞でもない。そのくせ何かあるとリーダーに責任を押し付けて物事の決着を図ろうとするのは、マスコミや組織の病である。参加者にも装備をきちんとするとかコースを自分なりに咀嚼するなどが必要であろう。30人もいて誰も正しいコースに復することができなかったということは、30人が不完全な単独登山者だったということに他ならない。前川のトムラウシ遭難事故の本を読むとよくそのことが分かる。自分自身で生きる。ではどのように?
(山渓が検証記事を載せていたことは失念していた。そのようなことを鬼の首でも取ったように論っても自己満足でしかない。己自身が単独でも臆することなく歩けることのほうがよほど意味のあることだろう。)わずかに残されている石尊山のリーダーの述懐が物寂しさを伝えている。一読されるといい。物事の一面が透けて見える。
   2013/8/1 (Thu) 22:09:25
[名前] :   山と老人
[コメント] :   貴方の説は支離滅裂ですよ。私のコメントに対する反論のようですが、自己弁護だけではないですか。山渓に指示(文句?)できるほどのお方(鬼)の首なんかちっとも欲しくはありません。それを言えば「自己満足でしかない」と、論理のすり替えとしか思えません。パーティを組んでいるからこそ、リーダーの適切な判断でのビバーク指示に従ったからこそ、何事も無く済んだのではないでしょうか。最近の中アの韓国グループは、パーティーがバラけたからの遭難ではないのでしょうか?
   2013/8/2 (Fri) 00:07:13
[名前] :   姫次
[コメント] :   単独登山者様の仰る主旨は、団体でも、個々が単独で登るが如く、装備をしっかり揃え、コース等を熟知している必要性を唱えており、個々で行動せよと言っているのではありません。
   2013/7/17 (Wed) 17:02:51
[名前] :   吉野和彦
[コメント] :   長野市インターネットテレビ局「愛TVながの」ch9「自然編」に私が制作しました5作品がアップされました。お暇な時に興味ある作品をご視聴頂ければと思います。
1. 黒富士 ; 甲府盆地北の茅ヶ岳山系の山です。今回は曲岳、升形山を割愛し北の林道からピストンしました。山頂手前の岩からの奥秩父西の主稜線の眺めが見事です。展望を詳細に紹介しました。
2. 山岳展望 弁慶岩 ; 北の埼玉、群馬、長野県境の三国山と南の山梨、群馬、長野県境の甲武信ヶ岳を結ぶ埼玉、長野県境稜線に弁慶岩があります。縦走路は西の信州側を巻きますが、今回、弁慶岩の頂上に立ちました。遠くの山は霞んでました。
3. 奥秩父 弁慶岩 ; 三国峠からピストンしました。北から取り付きました。一般コースではありません。
4. 安曇野市堀金 角蔵山 ; 北アルプス大滝山から安曇野側に鍋冠山に尾根を分け、その支尾根上の山ですが訪れる人は稀で展望も恵まれない里山です。気になり出かけました。
5. 富士尾山 ; 北アルプス横通岳から安曇野側に落ちる支尾根上の里山で長い南尾根を延ばします。角蔵山と同様、訪れる人は稀です。安曇野側の展望が得られます。
   2013/7/11 (Thu) 12:21:08
[名前] :   水戸黄門
[コメント] :   武尊山への「武尊牧場夏山リフト利用」の登山は、近年の刈り払い未実施の為のササの繁茂、登山道のぬかるみが非常に多いため、それなりの覚悟が必要です。
実際に,他の登山道に比べて利用者も減少しているようです。ブナの林がとて素敵なのに残念です。
手入れがなされないのは、行政区割りが根源と推測されます。(行政をかじった者としての個人的な考えです。)
   2013/7/10 (Wed) 12:46:46
[名前] :   田中良房(足利市在住)
[コメント] :   「足利百名山の手づくり地図」は、合算12,000部を突破しました。
今後とも、よろしく!!
   2013/8/5 (Mon) 13:56:09
[名前] :   もじゃ
[コメント] :   足利在住の友人のお招きで、3日足利花火大会の前座として昼飯前の腹空かしにと助戸の東山に登りました。雷電神社から立派な道がトンネル上の三等三角点までついていて楽勝でした。
気にしていた足利百山のひとつに登れてよかった!
   2013/7/9 (Tue) 21:40:51
[名前] :   単独登山者
[コメント] :    新ハイキング中央支部の55〜69歳の男女17人が大杉山に登り、下山中に道に迷った。午前3時ごろ、大杉山の西側で捜索中の県警に発見され夜明けとともに下山を開始。
 2003年11月23日に房総/石尊山で30人の中高年パーティーが消息を絶ち大騒ぎになったことがあり、このときの教訓が生かされていない・・・。

 これはとあるブログの記事である。
   2013/7/9 (Tue) 21:48:02
[名前] :   単独登山者
[コメント] :    この石尊山の遭難事故について、当時、山と渓谷社が次号で特集すると編集後記でアナウンスしていた。遭難記事として格好の材料だった。
 この山については、それ以前に、小泉武栄が「山の自然学」か何かでこの山を取り上げ「特異な地形から道迷い遭難をしやすい山」として注意喚起していた。
 山渓の編集部に「記事にする場合は、そのような山の特異性を考慮し、実際に検証するなどしてから客観的な物にしてほしい。」とお願いしたところ、次号では記事にならなかった。
 このグループが今日まで新ハイとは知らなかった。
   2013/7/11 (Thu) 09:07:57
[名前] :   山と老人
[コメント] :   単独登山者殿 最近のニュースでは見聞きしなかったので、ブログをチエックしました。見つかりました。2010年の書き込みでした。3年前のことのようですね。そうですか午前3時ころ、発見された…?遭難救助は二重遭難を避けるため、日没と同時に打ち切られるものと思っていましたが。午前3時とは…。本当なのでしょうか。ただ単に無責任(失礼)な古いブログを見つけ出して、検証もせずにコメントするのは無責任ですよ。
石尊山の件、「山溪にお願いした」なんて、よほど名のあるお方なのでしょうね。にも拘わらず、石尊山の検証記事をご覧になっていなかったのですね。私も山溪の読者で、検証記事にえらく感心しました。
人の尻馬に乗って書けばいいということでは笑止千万、ちゃんと検証して書き込みをしてほしいものです。
   2013/7/7 (Sun) 14:39:50
[名前] :   いもたま
[コメント] :   先週の「お山の教室」で金邦夫さんが、
現時点で奥多摩管内だけで行くえ不明者が4名いる。先日は行方不明になって1か月後に白骨死体が発見されたが、これは埼玉県警が捜していた行方不明者であった。
との説明があった。

いずれも単独登山者。
「山に行く」とだけ言い置いて出掛けた方が帰宅せず、行方不明になった場合ご家族は当然捜索願を出すことになる。
登山計画がはっきりしていればまだ捜索範囲を特定できる。これが無ければ何かの手掛りに基づいて、広い山域を手探りの様にして捜索を行う。1週間ほどの捜索費用は多くの場合税金で賄われる。あとは家族の負担。
遺体が出てこずに行方不明の場合、すぐには遺産相続もできずに宙ぶらりんのままに費用負担は膨大になってしまう。
   2013/7/7 (Sun) 14:39:23
[名前] :   いもたま
[コメント] :   グループ山行の場合このようなケースは非常に少ない。
勿論個人山行の場合の方が、より慎重になり、トレーニングも計画の事前検討も綿密にするであろうことは当然であろう。(グループ山行でも自立した参加者であることはぜひ望みたいし、新ハイキングではそのように促していると理解しているが)だが、思わぬところで道迷いをし、滑落などした場合のリスクの大きさの程度の差は考えるまでもないであろう。
   2013/7/6 (Sat) 12:23:57
[名前] :   単独登山者
[コメント] :    単独登山が遭難で迷惑をかけている、死者等の割合も高いと言う投稿記事を読んだ。統計上の数字の一部を取り上げればその通りであろう。
 単独登山者の死者数等を論うなら60歳前後の死者数等が全死者数等の68.9%も占めていることを認識した上で論ずる必要がある。
「どうか、年齢の高い者の登山は避けてほしい。年寄りが遭難したときに、どれほどの迷惑をかけるか、想像力を働かせてほしいものだ。」と言われたらたまったものではないだろう。
 かくいう自分も60歳をゆうに超え、かつ、単独登山者だ。だが、年間70日ほど山に入り泊まりの春から秋の山はテント泊だ。
 登山人口1200万人のうちいったいいくらが組織された登山者なのか、その数を見ないと一概に単独登山者云々と統計を持ち出して論ずるには難しい問題だろう。
   2013/7/6 (Sat) 12:38:10
[名前] :   単独登山者
[コメント] :    日本山岳会の昔の報告書に以下のような記述があった。
「一方、50名を超すパーティは事故数こそ少ないものの・・・、単独行に近い状況が発生している」と。

 昨秋から奥多摩・秩父界隈で2人の40代とみられる単独行者が行方不明となっている。登山は危険な行為を伴うので、単独あるいは集団登山にとらわれず事故に注意しようと言う趣旨であるとすれば、もう一度気を引き締めることとしたい。
 
 山岳会に入って登山しているから、仲間との登山だからといって、連絡手段は持たなくていい、地図も個人では持っていない、リーダーに頼っているというのであれば、日本山岳会の報告書の意味を理解する必要があると考える。
   2013/7/2 (Tue) 09:21:24
[名前] :   低山派
[コメント] :   「お山の教室」6月29日の「奥多摩 遭難防止対策学」は大変ためになった。講師の金 邦夫(元 警視庁青梅警察署奥多摩遭難救助隊副隊長)は著書で知っていたが、直接、話を聞けるので期待していたとおり実に得るところ多い内容であった。
氏は、「岳人」誌にも遭難事例を連載中であるが、生で聴く迫力、なにげなき一言は貴重であった。受講者もうなづきながら、わが身を振り返ったり、今後の戒めにと、聴き入っていたようだ。
「迷って、沢に下りて行けば死ぬぞ!」実際に遺体を散々見てきただけに言える言葉だ。
新ハイでも、遭難事例は沢山あるが、隠されることも多く、報告されることは滅多にない。次の遭難の芽を摘むためには重要なことなのだが、みんなで楽しく登るという方向にマイナスとでも考えている方針か、取り上げていない実情を憂える。
   2013/6/26 (Wed) 11:10:38
[名前] :   俳カー
[コメント] :   本誌7月号の紀行「百蔵山ー扇山」を読み、首をかしげた。何かの間違いか私の記憶が不確かかと、確認せずにいた。筆者の渡邊氏は、いつもすぐれた紀行やガイドを書かれて感心している方なのだから。P71の中段に飯田龍太の名句として、「六月の川六月の谷のなか」を引用しているのだが、これは「一月の川一月の谷の中」と思われる。「名句鑑賞辞典 学研 2006.9」にもあるが、よく知られた名句である。ハイキング誌であっても、読者は、そのまま受け取ってしまうおそれがあるのでお知らせした。もっともとんでもない誤植(打ち込みミス)もあるので、筆者の誤りではないかもしれません。
   2013/6/27 (Thu) 15:39:17
[名前] :   渡邊です
[コメント] :   筆者の渡邊です。俳カー様ご指摘ありがとうございました。私の完全な思い込みでした。ご指摘の通り「一月の川一月の谷の中」でした。汗顔の至りです。作者の飯田龍太様はじめ、ご指摘いただいた俳カー様、読者の皆さまにも申し訳なくお詫びいたします。今後このような過ちを犯さぬよう、必ず出典を確認して引用させていただき所存です。深く反省するとともに、誤りを正していただいた俳カー様に深く感謝申し上げます。ありがとうございました。
   2013/6/27 (Thu) 15:42:07
[名前] :   編集部です
[コメント] :   俳カー様 ご指摘ありがとうございました。出典を確認することなく掲載しましたこと深く反省しております。今後このようなことの無いようしっかり校正をしてまいります。なお次号で訂正いたす所存です。
   2013/6/25 (Tue) 08:09:16
[名前] :   島田娘
[コメント] :   只見町にある森の分校ふざわに泊りガイドさんと恵みの森を歩く。ブナの新緑にイワナ泳ぐ中の沢歩きは楽しく癒されました。
森の分校ふざわは地域の方たちが運営されてて、お母さん達が作ってくれた山菜料理は美味。
是非森の分校へ、、、、。お勧めです。
   2013/6/18 (Tue) 18:20:57
[名前] :   吉野和彦
[コメント] :   長野市インターネットテレビ局「愛TVながの」ch9「自然編」に私が制作した5作品がアップされました。お暇な時に興味ある作品をご視聴頂ければと思います。
1. 山岳展望 クラフトパーク ; 長野県北安曇郡池田町にあり車で行けます。常念山脈の眺望に優れ、特に有明山が奇麗に見えます。
2. 松本市 二見台 ; 松本市と筑北村を結ぶ長野自動車道、立峠トンネル。その西の山中に、南北に地名がある南の二見台と北の物見岩は、かねてから気になってました。ネットで情報を探しましたが見つからず。実際に行き撮影しました。いずれも常念山脈が眺望出来ます。
3. 安曇野市、筑北村 物見岩 ; 同上です。
4. 鍋倉山 ; 新潟、長野県境、関田山脈の最高峰です。5月初旬に行きました。無雪期の山頂は僅かに樹林越しに頚城方面が見えるのみですが、残雪期はその他の眺望が得られます。
5. 大町市 権現山 ; 北から青木湖、中網湖、木崎湖の仁科三湖の東に位置する一等三角点の里山ですが山頂は樹林が高く眺望は良くありません。ゲレンデ上からの青木湖と後立山とのマッチングが見事です。
   2013/6/13 (Thu) 14:21:01
[名前] :   いもたま
[コメント] :   2011年に久し振りに減少した登山遭難者、2012年はまた史上最悪。やるせない。http://www.asahi.com/national/update/0613/TKY201306130094.html

どうか、単独登山は避けてほしい。単独ででかけて遭難したときに、どれほどの迷惑をかけるか、想像力を働かせてほしいものだ。
   2013/6/16 (Sun) 19:32:57
[名前] :   ゲオルク・ヴィンクラー
[コメント] :   ”単独登山”だけが悪者的な言い様はご勘弁願います
経験的に、困難な状況に陥った時、ツアー登山がメインの方は対応に苦慮されるケースが目に着きました
一方、”単独行”で鍛えられた兵(つわもの)はどのような状況でもそれなりに適切に対応していました

些事ですが、さらに
登山用語として”単独登山”なる言葉は見たことがありません
”単独行”が使われているし、目にすることも多い

意味は同じだからどっちでもいいと言えばいいのだが、何か気になる
第一、”単独行”の方が言葉として美しいよ
   2013/6/17 (Mon) 10:49:05
[名前] :   いもたま
[コメント] :   警察庁発表の資料の2ページの以下の部分の感想を述べたものです。

-2-(3)単独登山者の遭難状況単独登山における死者・行方不明者は149人で、全単独遭難者の19.7%を占めており、複数(2人以上)登山における遭難者のうち死者・行方不明者が占める割合(7.9%)と比較すると約2.5倍となっている。

「自分は強い。自分だけは遭難なんて無縁」との慢心をいさめたデータだと理解しました。

なお今後は書かれた分だけでなく、元にしている資料ぐらいには当たった上でコメントをいただきたく思います。
   2013/6/17 (Mon) 21:09:23
[名前] :   ゲオルク・ヴィンクラー
[コメント] :   いもたま 様

返信、ありがとうございます

警察庁発表の資料の2ページ目は、
「自分は強い。自分だけは遭難なんて無縁」との”慢心をいさめたデータ”、とまでは理解してませんでした
単に、注意を喚起したした広報活動の一環と理解していました
まだ拝読してませんので、大きなことは言えませんが


「なお今後は書かれた分だけでなく、元にしている資料ぐらいには当たった上でコメントをいただきたく思います。 」につきましては、「しかるべく(消極的同意)」の範囲で対応したいと考えます


私の掲示板投稿が貴方様の逆鱗に触れましたこと、お詫び申し上げます


ゲオルク・ヴィンクラー
   2013/6/18 (Tue) 08:56:44
[名前] :   いもたま
[コメント] :   「逆鱗」なんて、滅相もありません。

ただ、万一の時に、100名山など、登山所の往来の多い地域は良いのですが、新ハイ好みの登山者のほとんど来ない山で、滑落などを起こした場合に、救助対応を考えると、単独行はリスクが大きいと申し上げたかったのです。
   2013/6/11 (Tue) 18:10:24
[名前] :   ぬかびら温泉ペンション森のふくろう
[コメント] :   ニペソツ山標高年の年です。山行予定あるかたは是非当宿をご利用ください。お弁当なども手配できます。連絡先01564−4−2013(中村)まで。
   2013/6/7 (Fri) 14:35:00
[名前] :   田中良房(足利市)
[コメント] :   「足利百名山の完登者」が、ついに登場しました。
奇跡です。ミラクルです!!
   2013/6/8 (Sat) 13:02:25
[名前] :   老ハイカー
[コメント] :   「足利百名山」って何ですか?
そんなに」声を大にして言うものななかな?
   2013/6/8 (Sat) 13:23:51
[名前] :   いもたま
[コメント] :   「埼玉百山が無い!」っていうんで、浦和支部が創部二十周年を記念して独自に選定し、もうすぐ完登って言うし、
いろいろな方がご自分の百山やら三百名山を持つって、それはそれで素敵なことだと思いますんですが・・・
   2013/6/10 (Mon) 11:52:36
[名前] :   ひとり
[コメント] :   1.福島県の震災復興のため足利百名山を選定したといいますが、それがどのように復興に役立っているのでしょうか?
2.栃木百名山があるのに、その上に足利百名山ですか?
足利で登山対象とすれば行道山、深高山、大小山、赤雪岳くらいのもの、足利の最高峰でも仙人ヶ岳の630誕らずです。小さい丘や古墳の類までは名山とは言わないでしょう。足利百名山ではなく、足利百山ではないですか。
3.足利百名山選定委員会なるものは、市役所も観光協会もまったく関与しておりません。個人で地図を配布し公にする以上、御自身も足利百名山は全て登られての上でのことですよね?
   2013/6/13 (Thu) 01:18:19
[名前] :   
[コメント] :   私家版「足利百名山」とすれば何ら問題はなかった
そうしなかった事に問題がある

田中良房(足利市)氏がどの様な人物かは存ぜぬも、
この手の売名行為を登山界は”恥”と見なす
   2013/6/13 (Thu) 09:19:42
[名前] :   掲示板管理者
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