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   2013/2/20 (Wed) 17:19:33
[名前] :   町田尚夫
[コメント] :   奥武蔵・虎秀山入山自粛のお願い
本誌650号(09年12月)に「虎秀山―顔振峠」の拙稿が掲載された後、入山者が増えたことによる苦情が私宛に寄せられました。要点は二つあり一つは「空き地の政党掲示版がコースの入り口」としたので私道に勝手に入り込まれて困ること。もう一つは「分木林道」で、ここには地元の方の飲料水の取水場があるので荒らされては困る、ということです。
関係者の方とお話しましたが、山間地活性化のために大いに人に来て貰いたい反面、トラブルが起こるのは困る、と言っていました。入り口は、いずれ迂回路を考えているそうですがすぐには出来ず、日数がかかります。
通行の可否を確かめずに書いた者の軽率のそしりは免れませんが、今後は十分留意致します。ご迷惑をかけた方にお詫びするとともに、当面虎秀山への入山を自粛していただきたく、お願いします。
なお関連として、飛脚道の途中にある雨乞塚から西へ下る道は個人の宅地に通じるため通行禁止の表示があります。しかしこれを無視して入り込み、トラブルが起きた事例があるとのことです。この点についても標識を守って頂くよう併せてお願いします。
   2013/2/18 (Mon) 21:59:06
[名前] :   もののけ
[コメント] :   本誌3月号の山行案内で165ページに「北秩父・父不見山」との記載がありました。

「北秩父」って表記は正しいのですか?

私は秩父から西は全部が西上州で父不見山も当然その領域の山と理解していました。

読んでいて引っかかるものがあり質問させていただきます。
   2013/2/19 (Tue) 16:50:53
[名前] :   麻人某
[コメント] :   父不見山は通常のガイドブックなどでは、群馬県側の万場から上り下りするルートが紹介されることが多いようです。こちらの方が自然林を登下降するため、四季折々の風情が、植林帯を歩く埼玉県側よりもまさるというのが、その理由のようです。ですから、上州の西側の山域である西上州の山ととらえられる場合が多いものと思います。
しかし、今回は秩父側から登下降するコースを設定致しました。そこで、秩父から北の方に向かって、父不見山に登りますという気持ちを込めてあえて「北秩父」と書かせていただきました。
そもそもわれわれ登山者が口にする山域の呼称は、正式な行政区域などに基づいたもの以外は、それ程厳密なものではないと思います。
ということで、北秩父が気になる様でしたら、新ハイ編集部には申し訳ありませんが、ご自身で雑誌のその部分を塗りつぶしていただければよろしいかと思います。他の山域に、「父不見山」があるとは思いませんので、この山名だけでご理解いただけると思いますので。
そのようによろしくお願い致します。
   2013/2/17 (Sun) 12:06:22
[名前] :   福寿草を愛する一会員
[コメント] :   送られてきた3月号をパラパラと見ていたら、3月23日〜24日「秩父大平山」の記事が目に入りました。福寿草群落地に団体で押し寄せる計画についてコメントさせていただきます。この地を訪れた方は御存知と思いますが、歩道や桟道が設置されているわけではありません。そこへ団体で訪れるとどうなるか?踏跡ができて、いずれは高尾山日影沢林道入り口のニリンソウ群落のようになるのは明らかです。ちなみに小生の初訪は数年前、新ハイ425号を見て単独で行きました。その時現地で出会った、毎年来ているという地元の方にも「多くの人に教えないで下さいね。」などと言われました。もちろん、団体でもどこへでも行く権利があるのは言うまでもありませんが、個人的には少人数で訪ずれるべきだと思っています。このようにコメントするとー細心の注意を払って実施します。というような紋切型の答が返ってくると思いますが、新ハイとして、自然保護を優先するのか、又はごく一部の会員の利益を優先するのか、お考え頂いて中止されることを切に願っています。
   2013/2/19 (Tue) 21:54:52
[名前] :   高田
[コメント] :   今回、山行を企画した者です。ご意見、ありがとうございます。
ご意見に関しては、善意の書き込みであることは承知の上で、意見を述べさせていただきたいと思います。結論からいえば、自然保護の考え方としては、賛成できません。私が、この群落のことを知ったのは、ネットや印刷物等により、多方面から情報が得られたためです。また、数十人の山好きに聞いたところ、過半の方が、すでに存在を知っており、多くの方が、現地に行っておりました。
このように、当群落については、すでに、内緒にしておくと言うことが、通用しない状況になっています。当群落についても、存在や価値を認め、具体的な保護施策を考える時期に来ているのではないかと思います。私自身、環境アセスメントを通じて、自然保護行政にかかわった経験がありますが、最も効果的な保護施策は「社会による監視の目を強める」ということです。自然に理解のある人が、沢山、訪れるようになれば、悪いこともできなくなります。三毳山や、角田山が、よい成功例です。植物学者等によれば、実際、盗掘被害にあう確率は、きちんとした保護施策が取られていない、無名の繁殖地の方が、ずっと多いのです。
   2013/2/19 (Tue) 21:56:13
[名前] :   高田
[コメント] :   次に、少人数ならいいが、新ハイの山行はいけないということに関しては、根拠に乏しいのではないでしょうか。新ハイの会員は、花好きが多く、自然保護に反する行為に関しては、厳しい方が多いと思います。むしろ、気心の知れた数人だと、ちょっとぐらいという、甘えが生じ、群生地に踏み込んで写真を撮ったという話を聞いたことがあります。
要は、人数ではなく、個人や団体の資質ではないかと思います。自然保護に理解のある多くの方が、この群落を見て、その価値を認めることは、今後の保護に関して、良い結果になると、私は確信しております。
ご意見は、自然に対する純粋な愛情から発せられたものと思いますが、この場に及んで、存在を隠そうとする方法は、かえって、効果的な保護施策を遅らせることになると思うのですが、いかがでしょうか。
   2013/2/20 (Wed) 08:56:37
[名前] :   高田
[コメント] :   日影沢林道入り口のニリンソウ群落の問題も、当初から、重要性が周知され、然るべき、保全処置が取られていたとしたら、荒らされることは、未然に防げたはずです。周知の努力を怠ったため、または、存在を隠蔽しようとしたために、何の対応もされず、付け入るすきを与えてしまったと思うのですが、いかがでしょうか。
今回の福寿草に関しては、私も自分の目で確認し、具体的な対応策を提案したいと思っています。
とにかく、愛していると言っているだけでは、自然は守れません。具体的な処置こそ、必要です。一会員様が、福寿草群落を守りたいと思った動機は、その素晴らしさに感動したからでしょう。そういった、感動を得る機会を、一部の会員の利益と言い切ってしまうのは、あまりに、了見が狭いように思います。その素晴らしさを味わい、護るために、具体的に行動できる人を増やすことが、最も有効であることは、多くの事例で、実証されています。
   2013/2/20 (Wed) 22:50:12
[名前] :   福寿草を愛する一会員
[コメント] :   企画者の御意見拝見しました。誤解を招かないように繰り返しますが、小生の危惧は唯一つ、「オーバーユースによる現地の自然破壊」です。すなはち、「多人数による一時的な訪問による地表面の踏みつけ」です。過去に山岳雑誌、ブログなどにも紹介されているので、隠すつもりはありません。しかし、多くの方はブログでも現地への行き方などは明示せず、オーバーユースを避けるべく配慮しておられます。また、角田山のように山全体に花が広がっている所と大ドッケは比べようもありません。自然保護施策を云々する以前に、オーバーユースを避けるのが第一だと思います。新ハイに続いて、他のハイキングクラブや商業的ツアーが、多人数を引き連れて「福寿草を見に行こう!」となれば、どのような事態になるか言うまでもありません。もちろん、地主ではありませんので、行くと言われるのを断固阻止するつもりはありませんが、新ハイの自然環境保全に対する姿勢や優先度が知りたくて投稿した次第です。
   2013/2/21 (Thu) 06:47:35
[名前] :   高田
[コメント] :   オーバーユースの問題については、海外の事例を中心に調査研究したことがありますので、よくわかります。確かに、流域単位の保全については、排泄物と、浄化能力の関係から、人数制限は有効な手段です。しかし、群落のような局所的な保全については、オーバーユースを論じても意味がないことは、明らかにされています。影響するのは行動そのものであり、保全に有効な手段は、行動の規制・監視とされています。監視員(ガイド)の同行を義務付けるとかですね。一会員様は「多人数による地表面の踏みつけ」を問題視されていますが、「小人数ならよいか」と問われたらどうでしょうか?もちろん、少人数でも群落に踏み込んだらだめですよね。このことを踏まえるなら、単に人数のみで、方や自然を愛する集団、方や自然破壊者とする論拠は無くなるとおもいます。どちらになるかは、人数ではなく、行動そのものだということは、前にも書いたとおりです。
   2013/2/16 (Sat) 20:07:34
[名前] :   とみとみ
[コメント] :   首都圏の週末(待ち歩き)
散歩を是非一冊に
してください。
とても役立ちます。
知らない町がたくさんあって
まだまだ
みじかな街を
あるきたいです。
   2013/2/7 (Thu) 11:10:06
[名前] :   吉野和彦
[コメント] :   長野市インターネットテレビ局「愛TVながの」ch10「自然編」に、私が制作しました5作品がアップされました。お暇な時にご視聴頂ければと思います。
・坊主岳から見る中央分水嶺 ; 長野県中部、日本海水系の奈良井川の谷は中央アルプス胸突き八丁ノ頭 迄、南下し、その右岸稜線上に坊主岳があります。複雑に入り組む付近の分水嶺稜線を坊主岳から見出します。
・八ヶ岳 横岳から見える百名山 ; 51 座、見えます。撮影日は筑波山のみ見えませんでした。赤岳迄、行くと、これに雲取山と雨飾山が加わります。
・大菩薩 黒川鶏冠山 ; 大菩薩連嶺中、最も奥秩父に近くに位置します。今回は分水嶺に注目し眺望を紹介しました。多摩川を中心に荒川、相模川、富士川水系の分水嶺稜線を解説しました。
・泰阜村 小城頭 ; 伊那山脈支尾根上に位置します。山頂からは恵那山、南アルプス南部 等が眺望出来ます。
・南信濃 戸倉山 ; 登るには車も来ない山奥で、自給自足の生活をされてます遠山様宅 ( 撮影日のご夫妻の年齢103歳、93歳 ) の物置の通路を通らせて頂きます。山頂からは聖岳を見上げ、御嶽山、中央アルプス南部 等が眺望出来ます。
   2013/1/14 (Mon) 09:08:03
[名前] :   horse
[コメント] :   奥武蔵・中藤尾根について
『新ハイ』誌688号に中藤尾根の紀行文が載っていますが、かつて637号(08/11)に中藤尾根の森田俊男氏の文章が掲載されたあと、地主からクレームがついたので云々と森田氏の注意文が出された記憶があります。
改めて掲載されたということは、地主から「解禁」の了解があったということでしょうか、お伺いします。
   2013/1/15 (Tue) 12:38:17
[名前] :   編集部
[コメント] :   horse様 奥武蔵・中藤尾根についての件、森田様にも確認しましたが、クレーム云々を受けた記憶はないが、奥武蔵地域はほとんどが私有地なので、通らせていただくという感謝の気持地はもちろん、また枯れ葉一枚といえど彼らの生活に必要なもので、まして山菜などむやみにとらないように、と言ったことはあるとのことでした。本文にもありますように、「ぜひとも指定されたとおりに下山してほしい」こと。よろしくお願いいたします。
   2013/1/15 (Tue) 17:04:25
[名前] :   horse
[コメント] :   「地主からクレーム」と書いたのは記憶違いかと思いバックナンバーを調べたところ、655号(10/5)140ページに「お願い」として森田氏からの「『入山を禁止する』との通告と、お叱りを頂きました。」云々の文章が載っていました。
書かれていることは一々御尤もで同感ですが、「入山禁止」に反応して寄稿した次第です。
   2013/1/16 (Wed) 08:20:11
[名前] :   編集部
[コメント] :   horse様 いろいろとお調べいただきありがとうございました。「地元で整備してくれているのだろうか…」と本文にもありますように、地元の方々もご協力いただいているようです。そのご好意を無にしないよう、私たちも気を付けて感謝の念で登らせていただきたく思います。ありがとうございました。
   2013/1/6 (Sun) 23:41:31
[名前] :   初夢子
[コメント] :   山行リーダー紹介についてお願い
新しい年にもなりましたので、新しいリーダーをどんどん紹介して下さい。また、もう山行リーダーをお止めになった方は削除して下さるよう・・・事務局さん内容の更新をお願いします。
   2013/1/8 (Tue) 15:25:07
[名前] :   事務局
[コメント] :   迂闊でしたね。
鋭意 更新していきます。少々お時間をくださいませ。

また、「あの方にぜひリーダーをやっていただきたい!」の推薦の言葉がありましたらご連絡ください。
   2013/1/3 (Thu) 11:23:16
[名前] :   北海道ぬかびら温泉ペンション森のふくろう
[コメント] :   今年はニペソツ山(2013メートル)の標高年の年です。大変混雑するとおもわれますので早めの予約をお願い申しあげます。尚、送迎、お弁当のことなど詳しいことは01564−4−2013まで。
   2013/1/2 (Wed) 09:02:12
[名前] :   玄蕃頭
[コメント] :   明けましておめでとうございます。穏やかな元日で富士山もよく見えます。今年の歩き始めは3日の墨田川七福神から始まりです。
   2012/12/20 (Thu) 13:13:12
[名前] :   吉野和彦
[コメント] :   長野市インターネットテレビ局「 愛TVながの 」の ch 10 「 自然編 」に私が制作した 9 作品がアップされました。お暇な時に、興味ある作品をご視聴して頂ければと思います。
1. 犀川流域の王者 聖山 ; 周辺の里山からの聖山の姿を紹介しました。
2. 聖山から見える一等三角点峰 ; 29座見えます。
3. 山岳展望 聖山 西180度
4. 山岳展望 聖山 東180度
5. 坂城町最高峰 大峰山
6. 白州町 日向山
7. 白州町 雨乞岳
8. 高森町 吉田山 ; 伊那谷の里山です。条件はいまいちでした。
9. 伊那市 物見や城 ; 同上です。
   2012/12/20 (Thu) 10:48:50
[名前] :   田中良房(保科正之系一門衆筆頭・旧会津藩士)
[コメント] :   「足利百名山」は、大人気となりましたが、別にこれといって私個人に利益があることはありません。
私が、「相馬弾正盛胤の実子(本物)の直系子孫(男系・相馬盛胤より十九代目当主)」なので、東日本大震災復興支援(特に相馬地方の支援)のため地図の一般公開をしただけです。
「山の遭難」でもそうですが、慌てて得をすることはありませんので、ゆっくりこたつにでも入りながら復興を進めたいものです。
因みに、私は今年の5月に68kg体重がありましたが、精神的な疲労(NHKの不祥事等)のため、現在56-57kgとなり、12kg近くやせてしまいました。
100g当たり500円だとしても、6万円近く減った計算となります。(足利市在住)
   2012/12/7 (Fri) 11:46:39
[名前] :   足利市 田中良房(新撰組総統・旧会津藩士)
[コメント] :   「おかげさまで足利百名山手づくり地図 1万部(見込み)!!」
   2012/12/7 (Fri) 19:17:25
[名前] :   もじゃ
[コメント] :   名草の登山口で、友人が手に入れた足利百山の手書きの地図を送ってもらいました。まあ、知らない山がいっぱい!これだけでは、どうやって登ったらいいの?電車とバスで山に行くわたしには難しいな。
   2012/12/6 (Thu) 13:28:54
[名前] :   吉野和彦
[コメント] :   長野市インターネットテレビ局「愛TVながの」ch10「自然編」に私が制作した 6 作品がアップされました。お時間のある時に興味ある作品をご視聴頂ければと思います。
1. 横手山から見える百名山 ; 48座の百名山が眺望出来ますが筑波山だけ見えませんでした。
2. 小八郎岳 12月下旬 ; 信州伊那谷、松川町の中央アルプスからの尾根の末端に位置し、1時間で登れ伊那谷、伊那山脈、南アルプス、八ヶ岳の眺望が優れます。
3. 小八郎岳 9 月下旬
4. 松川町、飯島町 烏帽子岳 ; 小八郎岳からさらに2時間半登った場所にあり手前の烏帽子岩からの小八郎岳からも望める山々と、山頂から見上げる南アルプス南部の山々が見物です。
5. 南八ヶ岳 横岳 ; 杣添 ( そまぞえ ) 尾根から登り山頂周辺のコースと山岳展望を紹介しました。
6. 奥茶臼山 ; 伊那山脈の盟主、鬼面山と赤石山脈の盟主、赤石岳の中間に位置する南アルプス前衛の山です。しらびそ高原からのルートがありますが、今回、青木林道経由で登りました。
   2012/12/6 (Thu) 13:36:12
[名前] :   吉野和彦
[コメント] :   烏帽子岳の解説 「 山頂から見上げる南アルプス南部 」では無く「 中央アルプス南部 」でした。
安平路山、南越百山、越百山、仙涯嶺、南駒ヶ岳、赤梛岳、空木岳 です。
百間ナギ も見物です。
   2012/11/28 (Wed) 11:16:05
[名前] :   足利市在住 田中良房(38)
[コメント] :   「足利百名山」大ヒット御礼!!
   2012/11/16 (Fri) 08:59:50
[名前] :   山のうたびと
[コメント] :   新ハイのガイドに軽妙洒脱な画文を執筆されている宇山清太郎さんが、なんと!小林旭の新曲である「昭和・男道」の作詞者です。歌番組にお名前を見て、もしやと思ったのですが、最近、知遇を得た折、ご本人があかしてくれました。氏いわく、山に入ったときは「山の音」を聴く。せせらぎであり、風の音であり・
・・ むべなるかなの思いでした。
   2012/11/10 (Sat) 08:01:00
[名前] :   伊倉佳子
[コメント] :   楽しみにしていた来年7月までの予定表が出たようですがクリックするとエラー(このリンクは無効です)との画面になります。どうなっていますか?
   2012/11/10 (Sat) 13:29:41
[名前] :   クラブ事務局
[コメント] :   事情により11/14までの間、もう少々お待ちください。
11/14には最新の計画をアップいたします。

楽しみにしていただいていて大変に嬉しくなりました。
待っていて下さっているって、とっても励みになるものですね!
これからもがんばります。
   2012/11/16 (Fri) 13:00:26
[名前] :   クラブ事務局
[コメント] :   お約束した14日より遅くなってしまいごめんなさい!

アップしました。
改めて、良い山がほんとにたくさんあるんだーと、思います。
あそこも行きたい、こっちも行きたいと、夢がふくらみます。
   2012/11/2 (Fri) 15:12:50
[名前] :   吉野和彦
[コメント] :   第15回 足利山岳映画会のお知らせです。
12月2日( 日 ) 、足利市民プラザ小ホール
( 朝倉町264,TEL ; 0284-72-8511 )
開場 12時30分、開映 13時から16時40分
会場費 500円
上映作品
1. 私のリュックには ( 千畳敷 )
2. 西上州 毛無岩 ( 私の作品です )
3. 伊藤新道のミヤマモンキ
4. 我が心の山神様 ( 石川氏の作品です )
5. 光芒の降る丘 ( 十勝岳 )
6. ゴイシツバメシジミ ( 国見岳 )
7. 南牧村の空は三角
8. マウントクック氷河谷を歩く
9. 2011年 福島の山
10. 天狗達の仙人ヶ岳 2012 ( 石川氏の作品です )
11. 遥かなる思い ( アラスカ )
足利山岳映画会実行委員会
問合せ ; 石川勝 足利市利保町2-26-8
TEL ; 090-5324-4258
E-mail ; yamakomi@watv.ne.jp
   2012/11/1 (Thu) 16:13:40
[名前] :   いもたま
[コメント] :   会津駒の小屋は、今シーズンの営業は終了いたしました。ありがとうございました。
なお、来シーズンの営業は2013年4月27日からを予定しています。

山頂付近の草紅葉は終了しています。

以上のご連絡をいただきました。
   2012/10/19 (Fri) 14:01:46
[名前] :   吉野和彦
[コメント] :   長野市インターネットテレビ局「 愛TVながの 」の ch 10 「 自然編 」に私が制作した 7 作品がアップされました。お暇な時に、興味ある作品をご視聴して頂ければと思います。
1. 高 岩 ; 上信越道、碓氷軽井沢 IC 背後の岩山です。雌岳と雄岳から成ります。
2. 大菩薩 黒川鶏冠山 ; 大菩薩連嶺中、最も奥秩父に近く、見晴台からの奥秩父の眺めは連嶺中、随一です。
3. 黒滝山 観音岩 ; 岩山密集地帯、群馬県南牧村の中央に位置します。千年以上の歴史のある黒滝山不動寺から観音岩をピストンしました。
4. 志賀高原 笠ヶ岳 ; 30分で立てる山頂からは、その場で体の向きを変えるだけで360度の眺望が得られます。
5. 山岳展望 横手山 北アルプスから反時計回り奥秩父 ; 48座の百名山が眺望出来ます。撮影日は筑波山だけ望めませんでした。
6. 山岳展望 横手山 角落山塊から反時計回り飯綱山
7. 北八ヶ岳 丸山から中山 ; 麦草峠からのピストンです。高見石、中山展望台と三角点から中山峠方向に出た所から眺望が得られます。
   2012/10/16 (Tue) 11:22:02
[名前] :   りんご
[コメント] :   落し物です!
黒のポシェットにはORTOVOXのロゴ、中には
・大蕎麦谷沢の地図
・95年の関根幸次作図のルート詳細図
・水色の表紙の記録帳
・手袋、日焼け止め、コンパス、ホイッスル他 
10月13日(土)新潟の御神楽岳に登り、コース半ば水場付近の木の枝に掛かっていました。
前夜は雨でグッショリと濡れていましたが大切な物と持ち帰り預かっております。
   2012/10/14 (Sun) 20:13:09
[名前] :   通りすがり
[コメント] :    先月号から(?)始まった「漫画紀行」は,下手な文章よりも遥かにわかり易く,漫画そのものの感じもほのぼのとしていていい感じです。
 しかし,気になる点が1つありました。118ページの右下の絵です。ご飯と汁物の位置が逆です。
   2012/10/14 (Sun) 09:07:47
[名前] :   校正人
[コメント] :   11月号愉しみに開く。随想「ありふれたものー御前山で」2段目17行目に「天地友情、と言う。」1行おいて「友情とは感情を持っている一切の・・・」で使われている「天地友情」は「天地有情」ではありませんか。執筆者の誤りとは思えない。かつて宰相が「未曾有」を「みぞうゆう」と言ったのと同様、「天地有情」を「てんちゆうじょう」と読んでの変換のように思え、単なるミスでは無いように思われる。同ページの1段目19行、「ハエやカヤ」も「カや」であろうし、4段目最終行の前、「そんなあるふれた・・・」は「ありふれた・・」とするのが当然、これらは、執筆、打ち込み、校正のいずれかのまちがいであろうが、巻頭の「随想は」は新ハイ社の品位を左右することを今一度考えて欲しいのである。
   2012/10/16 (Tue) 12:56:07
[名前] :   再校人
[コメント] :   校正人さん:素晴らしいですね。隅から隅まで目をお通しになっていらっしゃるのですね。見識に敬意を表します。
本誌を愛するがゆえのご指摘でしょうとは思いますが、反面嫌味としか思えないのは、私だけではないでしょう。
巻頭の「随想は」は、「随想」は、でしょうね。投稿にはお互い品位をもってあたりたいものですね
   2012/10/17 (Wed) 11:24:48
[名前] :   編集長
[コメント] :   校正人様:ご指摘ありがとうございました。校正ミス(漏れ)です。誠に面目ありません。筆者にはご迷惑をおかけしました。また読者にも疑問を感じさせたこと深くお詫びいたします。
今後ともより一層正確な誌面を作成すべく編集部一同努力してまいる所存です。今後とも厳しい目でご指導ご鞭撻のほどお願いいたします。
   2012/10/10 (Wed) 08:38:17
[名前] :   サーベイア
[コメント] :   新ハイ10月号の山のレポート「三角点の常識・非常識・・・」を読み、「三角点柱石は南面しているということはない」という記述に吃驚、規定の有無はともかく、国土地理院でもそう言っている由に疑念を持った。というのは、8年前、剱岳に三等三角点設置の指揮を執った山田明氏(元国土地理院北陸測量部部長)の著書、「剱岳に三角点を!」の中で、約2時間にわたる柱石設置の模様を詳述していますが、磁石により南面に合わせたとあります。
なお、国土地理院に何度も同様の問い合わせは控えられて戴きたいと思います。私の場合、正式質問フォームにて行い、回答もメールプリントしてあります。
   2012/10/10 (Wed) 15:55:26
[名前] :   飯島正資
[コメント] :   三角点南面、私は多摩ニュータウンで、測量関係の仕事に従事し、その間造成工事に関連して3等3角点の移設、4等3角点新設を国土地理院に依頼し作業を行い(工事は実質依頼者側が施行し、地理院で観測)関連する点とも立会い、確認を行いました。連光寺(1等)も南面しておらず、他の点もまちまち、関東地方測量部に問い合わせたところ、「設置方位については規定がないので御自由に」とのことでしたので少なくも私がお手伝いした3角点は南面せず、国土地理院の立会い引継ぎではOKしていただいております。元国土地理院長、西村氏(故人)のお話でも、「関係者の趣味の問題」とされておられました。
   2012/10/14 (Sun) 11:53:11
[名前] :   通りすがり
[コメント] :    三角点の埋標方法については,大正時代に「『三角点』の文字がある側を南に向ける」という規程ができた,ということを国土地理院関係者の文章で読んだことがありますが,それも違っていたということですか。
 それはともかく,その規程が定められる以前に埋標されたと思われる三角点には,東や北を向いている物がありますし,私が住んでいる所から10舛曚瀕イ譴申蠅砲六妖点でも東を向いている物があります。
   2012/10/17 (Wed) 11:31:35
[名前] :   編集長
[コメント] :   三角点標石の南面について
国土地理院ご担当者より、「規定があり、基本的に南面(中には合致しないものがあるが)を向いている」とのご回答をいただきました。詳細は1月号に掲載いたします。
本件について、国土地理院へのお問い合わせが殺到し、ご迷惑をおかけしているご様子です。
無用な問い合わせはお避けいただけるようお願いいたします。
   2012/10/4 (Thu) 13:22:20
[名前] :   いもたま
[コメント] :   この前の週末に、安比高原に泊まり八幡平に行ってきました。宿はサービスチェーンのぺんしょんアルペジオ。駅および登山口までの送迎をしていただき、心地よいハイキングを楽しめました。
オーナーとの話で、続く不況で客足が減っていた中で3.11の大震災。福島以北へのお客さんがパッタと止まってしまい原発・津波の影響がなかった地域でも大変に疲弊しかねない状況にあるとのこと。
確かにペンション村の駐車場を見ても、紅葉が始まっている土曜日だというのに車はパラパラ。
震災復興支援のためにも、ぜひすでに紅葉が始まった東北の山に繰り出してあげてください!
   2012/10/1 (Mon) 08:43:30
[名前] :   編集部
[コメント] :   9月14日唐松山からの尾根通しルートの件、魚沼市に注意標識をお願いしましたところ、さっそく市役所総務部よりご丁寧なご返事を頂戴しました。ご紹介します。
 
大変なご難儀をお掛けし申し訳ありませんでした。
 唐松山への登山については、ほとんどの方が最短コースである手ノ又口登山道を利用して登山をしている状況であり、起伏も激しく距離も長い滝見台から羽川荘分岐点を通るコースの登山者はほとんどおりません。
 このような状況にあるため、登山道の維持管理を行わなくなってから、かなりの年数が経過しておりますし、今後も維持管理をする予定は残念ながらございません。
 また、ガイドブックの更新も行っていなかったため、登山道がそのまま掲載されておりますが、今後、ガイドブックを編集する際は登山道から削除したいと考えております。現存するガイドブックには登山道として掲載されていることから、ご指摘をいただいたとおり、滝見台に注意標識を設置し事故防止に努めさせていただきます。
 市といたしましては、より多くの皆様から魚沼の自然を楽しんでいただけるよう取り組んで参りますので、今後ともよろしくお願いいたします。
   2012/10/15 (Mon) 09:47:25
[名前] :   編集部
[コメント] :   唐松山ルートの件、逆コースをたどる方もあろうかと思い、中子沢温泉からの登山口にも、同様の標識をお願いしましたところ、総務課ご担当者より下記ご回答をいただきました。素早い対処に感謝いたします。

 中子沢温泉からの登山口も、担当課にて確認をしてまいりました。
 逆コースで取り付く方もおられるのではと懸念されますので、そちらにも注意標識を設置することといたしました。
 今後も魚沼市にお出かけくださいますようお願いいたします。
   2012/9/27 (Thu) 14:01:10
[名前] :   マップモニター
[コメント] :   常々、新ハイキング誌のコース紹介に感心しており、気に入った号は書店で購入しております。中でも松浦さんの紹介するコースは、無駄のない簡潔な文章と詳細な概略図に感銘しております。概略図は2倍に拡大したコピーと2.5万地形図の両方を持って松浦さんの難しいコースに挑戦しています。手作り感のある概略図は、他誌にはなく新ハイキングの持ち味であり、著者と編集部の息の合った連携の成果だと言えます。特に、今月号の1ページを使った概略図は素晴らしかった。
   2012/9/25 (Tue) 10:20:51
[名前] :   水戸黄門
[コメント] :   近年,登山道でトレイルランニングを楽しんでいる方を見かける。山での楽しみ方は,いろいろ。しかし,トレランの方は,早く走ることが大きな目的のなのだろう。道を譲らなかったり,突然追い越して行くのを見かける。軽装での入山事故,登山者との接触事故などの発生を危惧するのは,老婆心か。
わしもある大会のコースの選定に協力したこともあるが,このような大会では,準備,広報,当日の対応などに万全を尽くしていると感じている。
   2012/9/14 (Fri) 23:42:43
[名前] :   吉野和彦
[コメント] :   長野市インターネットテレビ局「愛TVながの」ch10「自然編」に私が制作した8作品がアップされました。お暇な時に興味ある作品をご覧頂きたく思います。
1. 牛奥ノ雁ヶ腹摺山
2. 雁ヶ腹摺山
3. 南佐久の名峰 御座山
4. 角落山塊 鼻曲山
5. 御坂黒岳 ; 展望台からの眺めが良いです。
6. 神奈川県北端 生藤山
7. 滝山連峰 御鷹山と三ツ頭山 ; 滝山連峰は美ヶ原から北上する東信と中信を分ける信州の脊梁、南の保福寺峠から北の青木峠の間の連峰で、青木村と松本市の境界に位置します。南から二ツ石峰、最高峰の入山 ( 1626m ) 、御鷹山、三ツ頭山からなります。
8. 滝山連峰 入山と二ツ石峰
   2012/9/14 (Fri) 11:47:13
[名前] :   編集部
[コメント] :   新潟県魚沼市の上権現堂山や、唐松山からの三差路からの下山道。滝見台から、手の又沢に下りず、尾根を直進し、四等三角点峰から中子沢温泉へ下るルートは廃道になって久しく、滝見台から、その大半が手ごわい密藪に覆われています。一般のハイカーが入るのは大変危険です。ご注意ください。
   2012/8/28 (Tue) 09:37:46
[名前] :   お山の教室」実行委員
[コメント] :   お山の教室のホームページが新ハイキングのホームページにアップされました。

難しいお勉強会ではありません。
本部山行の時にリーダーよりいろいろとコース状況、歩き方、草木の花、遠くの山々の姿を眺めながら山の名前などを皆さんに説明している内容を、得意とする人に講師になっていただき、もう少し基本を入れ全員にわかりやすく説明し、疑問点などをお互いに出し合い更に楽しい山行になるためのものです。

一度 http://shinhai.net/ いろいろクリックしてみておいてください。
   2012/8/25 (Sat) 10:31:44
[名前] :   水戸黄門
[コメント] :    南アルプス赤石岳〜聖岳にある「百間洞山の家」の門限は,午後4時厳守です。これ以後は,〕漆がない。⇒眛の朝食を弁当にすることができない。とか,登山者にとっての不都合が生じます。
 なお,遅い到着は,「〜難の可能性が高くなる。他の登山者の迷惑になる」等との指導も受けますので,無理をせず余裕を持った計画行動とするよう心がけた方が良いと思います。
 聖岳の先にある「県営聖平小屋」は,小屋の方々(井川山岳会に管理委託)の対応が素晴らしく開放的なので,もう1泊したくなるかも知れませんよ。
 
   2012/8/27 (Mon) 10:51:16
[名前] :   こま
[コメント] :   午後4時というのは夕食の準備のタイムリミットではないでしょうか?
昔は遅くとも3時というのが常識でしたが。

老ハイカーの繰り言でしょうか?
   2012/8/17 (Fri) 22:24:51
[名前] :   吉野和彦
[コメント] :   長野市インターネットテレビ局「愛TVながの」ch10「自然編」に、私が制作しました4作品がアップされました。
お暇な時に、興味ある作品をご覧頂きたく思います。
1. 長野市 飯綱山 山岳展望を求めて ; 山岳展望の良さを紹介しました。稜線上にちょっと頭を見せる仙ノ倉山、中央アルプスの右に恵那山、北アルプス前衛の稜線奥に御嶽山を見出します。
2. 東御市、上田市 烏帽子岳 ; 夏に訪れ花と展望の良さを紹介しました。
3. 山岳展望 陣場形山 ; 伊那山地に属し、山頂からの伊那谷越しの中央アルプスは圧巻です。振返ると南アルプスが並びます。
4. 八ヶ岳 編笠山 ; 観音平コースを紹介し、山頂からの主な山を紹介しました。間近に南八ヶ岳の山々を見上げ、メリハリある眺望が広がります。
   2012/7/9 (Mon) 15:06:59
[名前] :   東大雪ぬかびら温泉ペンション森のふくろう
[コメント] :   7月初旬のニペソツ山の写真を公開します。登山シーズン始まりでお花の情報も入ってきてます。チングルマなど。ナキウサギも運がよければ出迎えてくれそうですよ。ウペペサンケ山は昨年の台風の影響をうけ林道が閉鎖されてますので気をつけてください。
   2012/7/7 (Sat) 13:08:51
[名前] :   吉野和彦
[コメント] :   長野市インターネットテレビ局「愛TVながの」ch10「自然編」に、私が制作した 8 作品がアップされました。
1. 奥秩父 国師ヶ岳と北奥千丈岳 ; 両座の眺望を足した眺めが奥秩父で最も広い眺めになります。
2. 下仁田町 御堂山 ; 山中のジジ岩とババ岩、山頂からの妙義山が見物です。
3. 表妙義 金洞山縦走 ; 安全対策の鎖が設置される前の様子です。
4. 北信濃の名峰 高社山 ; 千曲川越しの鍋倉山、斜めから見上げる志賀高原、善光寺平越しの北アルプス、北信五岳が見物です。
5. 山岳展望 高社山 ; 展望を詳細に紹介しました。
6. 妙徳山 ; 菅平から善光寺平に落ちる尾根上の里山です。
7. 筑北村、青木村 大沢山 ; ルートはありませんが簡単に登れます。
8. からたきの峯 ; 木曽川の源流、鉢盛山から東に延びる中央分水嶺稜線は途中で南に曲がり木曽谷の鳥居峠に落ちますが、からたきの峯は稜線屈曲点を霞めた東に位置します。旧、塩尻市最高峰です。
   2012/6/27 (Wed) 19:26:28
[名前] :   料理人
[コメント] :   大源太山、北沢渡渉の続報です。
24日の朝5時、登山口に駐車し入山、下流の第一渡渉点はロープの10m上流を渡渉しました。
沢幅は前回18日の時より、見た目で広く、ジャンプした着地点は水中でしたが、靴の甲を濡らす程度で渡ることができました。
台風4号と5号が崩れた温帯低気圧の刺激した梅雨前線の降雨による増水を懸念しましたが、時間がたったせいか水量は少なく全く問題なし。

前回、大源太からの下山で通過した上流の第二渡渉点は、今回手前の分岐で曲り、謙信ゆかりの道を進んだため、知見なし。

いずれにせよ、今回と前回、降雨後(と思われる)に、通過した北沢の水量はチョロチョロで靴を濡らす気になれば渡渉は全く問題ありませんでした。
ただし、スパッツは装着をお薦め、ストックを正しく使用すれば転倒のリスクを減らせます。
また、我々は条件の良い時に通過したのであって、増水時の渡渉が危険であることは間違いありません、蛇足ながら。

山行の参考になればと思い投稿しました。
   2012/6/23 (Sat) 16:13:58
[名前] :   斑尾高原ペンションピュア
[コメント] :   これから信越トレイル縦走計画を立てられてる皆様へSHCサービスチェーン斑尾高原ペンションピュアより信越トレイルの最新情報をお伝えします。        ★緊急・信越トレイル最新情報(6/23現在)★ 本日(6/23)信越トレイル・セクション5の始まり関田峠より先の道路状況を自分の目で確認してきました。5の始まり関田峠はようやく開通しましたが、それから先の牧峠・セクション6の始まり伏野峠はいずれも今年の異常な豪雪で道路が傷んでおり、まだ峠道まで行けません。牧峠・伏野峠までの峠道は6月29 日午後4時開通の予定です。尚、天水山から津南口までの道も土砂崩れのため不通です。松之山口までも車は行けませんが、松之山温泉経由で大厳寺高原まで歩いて頂ければピックアップ出来ます。(以上、関係機関の情報もあり)スルーハイクを予定されている方はセクション1〜4までは今でもOK です。5・6に関してはトレイルにまだ所々に雪があり、7月に入ってからのほうが良いと思います。詳細は信越トレイルの完全踏破を支援している宿・斑尾高原ペンションピュア佐藤(0269-64-3464)まで!新ハイ会員割引もあり。
   2012/6/25 (Mon) 14:02:37
[名前] :   のぞみこ
[コメント] :   先週末は大変お世話になりありがとうございました。梅雨の最中の貴重な晴れの2日間・セクション2・お陰様で楽しく歩きました。ところどころ残雪もありカタクリ・イワカガミ・サンカヨウ等々道の両側はチゴユリのじゅうたん・奥丁字桜にははじめて出会いました。美味しい食事・送迎に感謝。またいろいろとご迷惑お掛けしつつ続きを歩かせていただいたいものです。よろしくお願いいたします。
   2012/6/22 (Fri) 10:17:24
[名前] :   山ヤ
[コメント] :   「ういきょう」さんへ
もう、こんな不毛な話は止めませんか?
三年前ならともかく、一年前の内容は決して古いとは思えません。登山道は半年前、一月前、否、三日前の雨でも変わるのです。まして雪解けの時期でしょう。ロープがあった分だけ助かったとすべきでしょう。山道とはそんなものです。その時々で何でもない時も、危険を感じる時もあるものです。まして「紀行」ではありませんか。
   2012/6/22 (Fri) 20:49:28
[名前] :   ういきょう
[コメント] :   「山ヤ」さんへ
了解です。確かに「紀行」ですね。私も内容を鵜呑みにして出かけたわけではなく、橋がないことは調べてわかっていました。

なお、別の人の話では架設橋は雪解け時期の後に立てられるそうですが、もしかしたら、今年は雪解けが遅くて遅れているのかもしれません。確認できればまたお知らせします。
   2012/6/23 (Sat) 20:26:04
[名前] :   料理人
[コメント] :   18日に謙信ゆかりの道からシシゴヤノ頭〜七ツ小屋〜大源太〜林道を歩きました
ゆかりの道分岐の先の北沢渡渉地点、大源太に登る場合はロープにぶら下がって飛べば着地点が低いので問題ありません。逆に、下山の場合は高い位置の岩に飛び移るので、ロープを握っても難しい。我々は上流5mに細い丸太が置かれていたのでこれを利用しました。いずれにせよ増水時は渡れませんね
   2012/6/22 (Fri) 08:51:05
[名前] :   ぬかびら源泉郷ペンション森のふくろう
[コメント] :   東大雪の麓でペンションを営んでおります森のふくろうです。前回ニペソツ山の標高年の年を今年といいましたが来年が標高年の年でありますのでお詫びと訂正申しあげます。その準備といたしまして看板を取り替えたり、道標を更新したりするそうです。今から皆さんのお越しをお待ちしております。
   2012/6/21 (Thu) 10:53:50
[名前] :   ういきょう
[コメント] :   新ハイ7月号の紀行11コースの中の七ッ小屋山・大源太山(P69)の中段に出ている「パイプ足場の簡易橋」はその後の大雨で流されて現在はロープのかかる渡渉点になっています。最近歩きましたが、大雨でもないのに、雪解け水のせいか増水し、滑りやすい岩に沢の流れがかかるので渡渉には神経を使いました。謙信ゆかりの道分岐の先の北沢渡渉地点は、さらに激流が間に流れる大岩と大岩を渡る必要があり、ロープをつかみながら1m以上飛び越えるような状況です。経験者の同行が必要と思われます。ボランティアの作業であっても一年前の山行の記事は道路状況のチェックと追記・補足が必要ではないでしょうか?
   2012/6/22 (Fri) 11:01:22
[名前] :   編集部
[コメント] :   ういきょう様
 ご指摘ありがとうございます。従来に増してできるだけ最新情報を収集し、記事に反映させて参る所存ですが、入稿から発刊までにタイムラグがありますこともご理解ください。
 発刊後得た情報については、今後ともHPや本誌を通して発信していきたいと考えております。
 自然災害等で山の状況は変わることが多々あります。記事を参考にお出かけの際は、記事の「問い合わせ先」を参考に現地情報をご確認いただき、安全安心の山行をお願いするものです。
 これからもどうぞ、最新情報をお寄せいただけますようお願い申し上げます。
   2012/6/13 (Wed) 18:24:51
[名前] :   北海道ぬがびら温泉ペンション森のふくろう
[コメント] :   東大雪の麓でペンション森のふくろうを営んでいます。6月に入りましたが寒い日々が続いておりまして気をもんでおります。さて今年はニペソツ標高年の年でありましていよいよ登山が始まりました。林道は通常どうり通れます。音更山、ユニ石狩岳も同様通ることができます。石狩岳ですが昨年は橋の改修のためシンノスケ沢からの出入りでしたが今年からは元の三股橋の手前左側から通行可能になりました。皆さんのお越しをスタッフ一同お待ちしております。尚、お弁当など用意できますのでお気軽にお申し付け下さい。お一人で登山されるかたの送迎も事前にご連絡いただけましたらご相談にのりますのでご連絡下さい。
(筺烹娃隠毅僑粥檻粥檻横娃隠魁|翅爾泙如
   2012/6/6 (Wed) 10:03:06
[名前] :   山想子
[コメント] :   以前、この掲示板に「随想」についての意見があったと記憶しています。「どこそこの山に行ってきた・・
」的な報告は、せせらぎ欄に というものでした。
5月号初めの2編は読み返しても、同じ感懐を抱いてしまうのです。どうやら、どこそこの山に行き行程に合わせ、このように歩き、このように思ったのが随想と承知しておられるようですね。3編目の黒姫山のとの差がありありと感じます。つまり、山行記録をなぞったものは似て非、違うものとの認識を書き手も選び手も理解するのが大切と思い、敢えて述べました。
   2012/5/22 (Tue) 21:46:10
[名前] :   てんびん
[コメント] :   小川谷林道のこと、真偽は示されるべきこと、安全こそ読者の望むこと。編集部の言は慇懃・・・、審判・やまやのコメントは人品骨柄卑しき、軽薄さは恥を知るべき。Lの味方などは泡だね。
   2012/5/20 (Sun) 19:54:06
[名前] :   a_tom
[コメント] :    6月号72~75ページの紀行「タワ尾根・中段歩道」で通行している日原鍾乳洞より先の小川谷林道は、歩いたとされる11年6月26日当時も現在も、落石が頻発して危険なため、管理者によって歩行者も含め通行止めの処置が取られています。このことは奥多摩ビジターセンターによって広く広報されています。

1)筆者の箱田氏は、管理者の意向を無視して通行したか、迂闊にも状況を事前に調べずに行ったかのどちらかだが、当局が通行禁止の処置を取っているのに、そこを通って行く、この様な記録を掲載することについて、新ハイキング社の見解をうかがいたい。
2)紀行文には、広く広報されている、通行禁止の情報は記載されていない。ルート情報として不十分と考えるが、その様な紀行文をそのまま載せることについての、新ハイキング社の見解をうかがいたい。

以上、二点、お答えいただければ幸いです。
   2012/5/20 (Sun) 21:40:50
[名前] :   通りすがり
[コメント] :    新ハイキングの記事は,リーダーと同様にまさにボランティアによってなされているものです。
 新ハイキング社が奥多摩ビジターセンターによる広報を知らなかったことが原因の一部とも言えるかもしれませんが,社会におけるすべての情報を掴むことには限界があると思います。
   2012/5/21 (Mon) 15:48:06
[名前] :   編集部
[コメント] :   a_tom様
ご指摘の件、編集部では「立入禁止」であることは把握していませんでした。把握していれば、掲載を見合わせました。しかし、奥多摩に精通した筆者が寄稿された原稿の中からは、そういった危険を感じさせるものはなんらなく掲載いたしました。
 法令、規則は遵守することはもちろんのことと承知し、それらの情報が得られる都度、HP「よもやま情報」等を通じて読者に知らしめておるところです。
 
   2012/5/21 (Mon) 15:48:48
[名前] :   編集部
[コメント] :   執筆者の箱田氏からのコメントを記します。

 当日はビジターセンターの広報については未確認でしたが、小川谷の通行止めはなく車両の通行も可能でした(その後10月再訪の折、林道入り口に通行止めの柵が置かれているのを確認しました)。
小川谷林道は崩壊、落石等もなく通行に支障をきたす事実もなく、中段歩道の通行も問題ありませんでした。また当日は「管理部門」の方も同行しており、「管理者の意向を無視」して通行した意識もありませんでした。
 もちろん法令や、規則を順守するのは当然であり、承知してるつもりです。実施に当たり、より精査し、安全な登山に徹するとともに、紀行文には警告、注意等があれば、それらを付記する所存です。
                    箱田孝光
   2012/5/22 (Tue) 06:45:06
[名前] :   a_tom
[コメント] :   ご回答ありがとうございます。

 編集部の方針は了解いたしました。特集・紀行は自身の山行計画立案の参考にさせていただいています。通行止めなどの情報は漏れなく記載していただけるように、徹底をお願いします。

 箱田氏のコメントは全く納得できません。
 2011年6月19日に小川谷橋を通っており、通行禁止の表示を確認しています。看板の写真もあります。東京都建設局西多摩建設事務所奥多摩工区の名で
「3月11日の地震の影響ににより、この先燕岩からの落石が頻繁に起きています。
 大変、危険な状況ですので、立ち入りを禁止とさせていただきます。」
と明記されていました。紀行によれば、箱田氏は一週間後にこの看板の目の前を通過しています。これに気付かずに通過したなど到底信じられません。回答は不要ですが、人格を疑います。
   2012/5/22 (Tue) 10:30:29
[名前] :   勝負審判
[コメント] :   あなたが行ったときにはあったのでしょう。しかし箱田氏が行ったときにはなかったと言うことはありうることでしょう。あなたが箱田氏が通った時にその場にいたなら、あなたの言う通りでしょう。それを証明できないのに「人格を疑う」なんて思いあがりでしょう。
箱田氏も、法令、規則は遵守するといってるし、「注意」「警告」等があれば、紀行文に付記すると言ってるのですから、それで良しとすべきではないでしょうか。
   2012/5/22 (Tue) 12:40:14
[名前] :   やまやです
[コメント] :   勝負審判さんの言う通りと思います。どれほどの人格釈迦存じ上げませんが、他人の人格を疑う前に自身の人格を問うべきではないでしょうか。
   2012/5/22 (Tue) 12:43:13
[名前] :   やまやです
[コメント] :   人格釈迦だなんて…うまい変換ミスでした。「人格者か」です。失礼しました。
   2012/5/22 (Tue) 17:03:47
[名前] :   箱田Lの味方
[コメント] :   
   2012/5/22 (Tue) 22:22:58
[名前] :   a_tom
[コメント] :   あのですね、憶測で言うなと言うなら、あり得るでしょうじゃなくて、無かった事を確認してから言ってくださいな。

私はその後も、同じ場所(小川谷橋を渡ったところ)で同じ看板を見て言ってます。

奥多摩ビジターセンターのHPより、登山道・道路状況のページの小川谷林道の欄を見ていただければ、平成23年3月23日より、平成24年5月10日時点でも、該当箇所が通行止めであることはご確認いただけます。

まぁ、編集部のお考えは聞けたので、立ち去ります。単なる憶測であれこれ書かれても読みませんし、返信も致しませんのであしからず。さようなら。
   2012/5/13 (Sun) 17:39:36
[名前] :   primera
[コメント] :   6月号拝見しましたが、190-191ページの2つの北海道バス山行は18日がダブっていて、期日に間違いがあるようですね。校正というのはかなり神経を使うものですが、しっかりお願いします。
   2012/5/14 (Mon) 17:30:55
[名前] :   クラブ事務局
[コメント] :   2つの北海道の山行は高田リーダーが続けて係を担当します。
「羅臼岳・斜里岳」の山行を18日までやり旭川空港で見送りし、次の山行メンバーを旭川空港で迎える計画です。
ですので、18日がダブっていても誤りではありません。
ご理解いただけたでしょうか?
   2012/5/10 (Thu) 19:12:02
[名前] :   吉野和彦
[コメント] :   長野市インターネットテレビ「愛TVながの」ch10「自然編」に私が制作した 8 作品がアップされました。
1. 鬼座峰 ; 虫倉山系の西、裾花川側に位置します。山頂から北アルプス等が望めます。
2. 雨引山 ; 安曇野、松川村と大町市の境に位置します。安曇野の眺めが良いです。
3. 山岳展望 車山 美ヶ原、浅間山、八ヶ岳、富士山方面 ; 展望を詳細に紹介しました。
4. 山岳展望 車山 富士山、三大アルプス方面 ; 同上です。
5. 車山から望む36座の百名山
6. 辰野町 近江山 ; 経ヶ岳を源流とする横川川の右岸稜線上の山です。
7. 辰野町 穴倉山 ; 同上です。
8. 霧訪山 ; 塩尻市と辰野町境界、中央分水嶺に位置し、松本平越しに戸隠連峰と頚城山塊が望める唯一の山です。
   2012/5/9 (Wed) 15:44:30
[名前] :   yamakichi
[コメント] :   貴社新刊の「やまなみ歩き」掲載の“73ウトウ頭―タワ尾根”中に山頂に二枚の山名板に鵜の頭の絵が描かれている…と在りますが鵜ではなく『善知鳥』の絵の間違いです。『井出敏博の日々逍遙』を参照して下さい。
   2012/5/10 (Thu) 10:57:53
[名前] :   編集部
[コメント] :   yamakichi様ご指摘の通り「善知鳥(ウトウ)」の誤りです。再版の際には改めます。
 ご指摘ありがとうございました。
   2012/5/6 (Sun) 07:46:42
[名前] :   北海道ぬかびら温泉ペンション森のふくろう
[コメント] :   今年2013年度は東大雪の秀峰ニペソツ山の標高年の年になります。登山愛好家の皆様のお越しをスタッフ一同お待ちしております。尚、登山口までの送迎ならびにお弁当などの手配も承りますので事前にご連絡下さい。筍娃隠毅僑粥檻粥檻横娃隠魁(fax)01564-4-2855まで御願いいたします。(担当者中村)
   2012/5/3 (Thu) 07:25:01
[名前] :   
[コメント] :   北海道の東大雪山の麓でペンション経営をしております森のふくろうです。今年はニペソツ山2013メートル(正確には2012.7メートル)の記念の年です。偶然ですが森のふくろうの電話番号も2013ですので記念のバッジを用意してお待ちしてます。そのほかウペペサンケ山、音更山、石狩岳、ユニ石狩岳など人気の山々が皆さんをお待ちしてます。山開きは6月中旬ごろからですかね。東ガイドセンター(01564−4−2261)までお問い合わせ下さい。尚、お弁当も用意できます。登山道入り口までの送迎もできますが事前にお問い合わせ下さい。スタッフ一同お待ちしております。連絡先01564−4−2013中村まで。
   2012/5/3 (Thu) 10:31:42
[名前] :   いもたま
[コメント] :   うれしいお知らせですね。
そうか、北海道もそろそろ考えたいですね。
   2012/4/17 (Tue) 12:03:17
[名前] :   三上勝昭
[コメント] :   本誌4月号に紹介されていた一等三角点のデータブックをツタヤに発注しておいたら第2印刷の発売翌日に
入手できた
500m以上の標石の写真が全て載っている・・・・つまり登った訳だ
もしかしたら795全ての写真をお持ちかも ?
私は543しか持っていない
修行が足りないなぁ
   2012/5/12 (Sat) 17:14:19
[名前] :   primera
[コメント] :   きっと795は975の間違いかと思いますが、果たして一個人で一等三角点全点を実見した人がいるのでしょうか? 私はいないと思っているのですが、ご教示をいただければありがたいです。
   2012/4/16 (Mon) 08:37:40
[名前] :   編集長
[コメント] :    山書辛子さん、老ハイカーさん、ご指摘ありがとうございます。
 まったく恥ずかしい限りです。撮影者の串田竹治さんには大変申し訳ないことをしました。
 また、鏑木 隆さんにもご迷惑をおかけすることになり心苦しく、申し訳なく思います。
 今後このようなミスの無いよう編集部一同心して校正には十分配慮して参る所存です。
 今後ともご指導、ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。
   2012/4/14 (Sat) 07:39:18
[名前] :   老ハイカー
[コメント] :   表紙にも間違いがあるね。
特集の項目中、後ろから2番目、「長壁尾根ー蝶ヶ岳」とは、なまじ長塀を「ながかべ」と読める山ヤ
ゆえのミスか?しかし打った後、読み返さない初心者じゃ。目次や本文が正しいといっても、なにせ、表紙は雑誌の顔じゃからな。
   2012/4/13 (Fri) 20:49:13
[名前] :   山書辛子
[コメント] :   5月号が届き、表紙の水芭蕉やリュウキンカの群生に撮影者の言葉をと巻末をみると、なんと4月号の甲斐駒のタイトルとその写真の撮影者名、がっかりです。
こんな校正ミスが堂々とあるのでは、愛読者として残念というより恥ずかしいと思います。
最近は、本誌の訂正が掲示板やよもやま情報にも載り大変よい傾向と歓迎していたのですが、担当者はもちろん、校正時も発送後も、編集部の誰の目にも入らなかったんですね。
本誌の資質にもかかわるのではと、案じてしまいます。一般読者や他誌も見ていることです。
   2012/4/7 (Sat) 17:05:18
[名前] :   吉野和彦
[コメント] :   長野市で私の山岳作品上映会を開催致します。
お近くの方でお時間がございましたらご参加下さいます様。
5月19日(土)、安茂里公民館 ( 長野市大字安茂里1771-1,tel.026-226-4059)、先着80席、入場無料、駐車場あり
午後5時15分開場、5時45分開演、6時~8時10分上映予定
上映作品
・入笠山
・糸瀬山
・天狗原山から金山へ
・我が道を行く 有明山
・焼 岳
・日影の影槍 ( 王ヶ頭、三峰山、鉢伏山からの槍ヶ岳の背後に夕日が重なる光景 ) の6本です。
後援 NPO 信州里山てくてくクラブ
   2012/3/23 (Fri) 16:18:17
[名前] :   編集部
[コメント] :   12年4月号(678号)に誤りがありました。訂正してお詫びします。

35ページ下段8行目「計3時間20分」を「計4時間20分」に、83ページ中段9行目「新しい橋がかけられた。橋を渡り」を「新しい道がつくられた。その道に入り」に訂正します。
 お出かけになる方はご注意ください。
   2012/3/20 (Tue) 12:26:12
[名前] :   無所属
[コメント] :   先日、676号を参考にして川越山〜二子山を歩いてきました。甲仁田山へは、グリーンビラ前からの異なる尾根を登りましたが、全体的になかなか楽しめるコースでした。
ところで川越山がカンゼヤマからカワゴエヤマに訂正されていましたが、経緯のわかる方、ご教示ください。
   2012/3/20 (Tue) 10:19:23
[名前] :   吉野和彦
[コメント] :   長野市インターネットテレビ局「 愛TVながの」の ch 10「 自然編 」に私が制作した 4 作品がアップされました。
1. 入笠山 ; 四季の入笠山の景色を紹介した後、山頂から眺望可能な 32 座の百名山を紹介しました。
2. 山岳展望 入笠山 ; 上で紹介し切れなかった山岳展望を詳細に紹介しました。
3. 男 山 ; 八ヶ岳を西から望む最高の展望台が入笠山であれば、男山は東から望む最高の展望台です。それを示すため、八ヶ岳の東180度の山からの八ヶ岳の姿 ( 紹介順に飯盛山、烏帽子岳、湯ノ丸山、浅間山、兜岩山、御座山、金ヶ岳、曲岳、五郎山、御陵山、天狗山 ) も紹介しました。
4. 鬼座峰 ; 長野県北部、裾花川の右岸に東西に連なる虫倉山系。虫倉山に次いで広い眺望が得られるのが鬼座峰です。
   2012/3/3 (Sat) 23:07:27
[名前] :   水戸黄門
[コメント] :   茨城県日立市の御岩山に御岩神社という神仏を祀る神社がある。御岩山が修験の山として栄え山伏など信仰者が登拝したと神社のHPにある。この山の頂上付近にある奇岩に真新しいボルトが打たれているのが目立つ。神社に聞いたところ神聖な霊場なのでそれを汚した人のことを心配しているとともに,自ら外す技術があるわけも無く困っているという。わしも歳なのでこんなことがあるということの話しか出来ないが,景観上もないが良いに決まっている。ボルトを使用した方はくれぐれもこれからの人生に御注意を。
   2012/2/26 (Sun) 23:47:18
[名前] :   吉野和彦
[コメント] :   長野市インターネットテレビ局「愛TVながの」の ch10 の「自然編」に 4 作品アップされました。興味のある作品をご視聴頂ければと思います。
大姥山 ( おおばやま ) ; 長野市信州新町と大町市の境界の里山ですが鎖場があります。
長者山 ; 長野市信州新町の里山です。
天狗原山から金山へ ; 頚城山塊です。
山岳展望 上田市 太郎山 ; 上田市民の里山です。
   2012/2/25 (Sat) 15:28:33
[名前] :   山OB
[コメント] :   探鳥会&浦和支部文化展
見沼たんぼの探鳥会はあいにくの雨、観察には難しいようであったが、石田リーダーの「少し歩きますか」の声掛け、野鳥の会小林女史の指導で、雨中ながらも22種を確認、オオタカや締めくくりのカワセミまで参加者は大喜びでした。野沢サブは、鳥に詳しく、ユーモア交じりで雨を吹き飛ばしました。
参加者は浦和支部文化展にも誘われ、会員力作の山岳写真、山の絵、新ハイ誌寄稿作の解説、あるいは手芸他、支部会員の多才ぶりに感心、足を運ぶ価値ありです。隣ブースではタイアップして山の花展も開催しています。
   2012/2/16 (Thu) 09:47:25
[名前] :   集中 実行委員
[コメント] :   昨日の日本経済新聞夕刊の らいふプラス に
「自然がおいしい町 埼玉・小川町」が“有機作物、町中で堪能”と掲載。

小川町は今年4月8日開催の集中山行にみなさん集まるげんきプラザのある町ですし、
毎年お手伝いしている外秩父七峰縦走ハイキングのスタート地点ですし、
興味深く読みました。

ちょっと古くて落着いた、ですが確かな動きをいつも感じられる好きな町です。

集中の帰りには晴雲酒造で「おがわの自然酒」かって帰ろかナ
  
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