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   2010/3/13 (Sat) 23:52:37
[名前] :   閑なハイカー
[コメント] :   本日(13日)山から帰ってくると新ハイ4月号が届いていました。パラパラと見ていたら、せせらぎ142頁の澤田氏の投稿が強烈だったので、1月号礒田氏の投稿と共に問題になっている11月号の180頁を読んでみました。第三者的に冷静に読んでみたところ、結論から言えば、11月号180頁の「新ハイキングクラブとして心がけたいこと」という見出しが一寸舌足らずであると感じました。「新ハイキングクラブ山行参加者として心がけたいこと」とすべきでしょう。というのは、同じ頁に「新ハイキングクラブ入会のご案内」がありますが、「新ハイキングクラブ」とは「新ハイキング」の年極読者を会員とするクラブであり、会員の中にはクラブ山行に参加する人もいればクラブ山行には参加せず独自の山行をしている人も沢山いると思います。問題の1から6は、クラブ山行参加者として心がけたいことというならば理解できますが、新ハイキングクラブ会員として心がけたいことと読まれたら反発があるでしょう。(もちろん、本文には「クラブ山行に参加するに当たって」とはっきり書かれていますが、やはり見出しに目が行くのは当然だと思います。)
   2010/3/18 (Thu) 17:51:48
[名前] :   
[コメント] :   ご指摘いただきました「心がけたいこと」につき起案した者として書かせていただきます。
この「心がけ」はクラブ山行の参加者のみを対象として書いたものではなかったので、再度11月号の文章を読み返してみました。何度読み返してみても私としては広くハイカーの皆さんへの呼びかけとしてのポイントをまとめたものになっていると考えます。

ところでこの文はトムラウシ遭難事故を契機として書いたものですが、3月1日に出された「調査報告書」は読まれたでしょうか?
企画/募集したアミューズトラベル(株)・リーダー・参加者それぞれに起因する事故原因について記述していますが、私としてはリーダー責任について少々過重、会社責任に対して軽すぎる表現になっている印象を持ちました。

しかしいずれにしろ、亡くなってしまった多くの方は参加者なので、参加するときにどの様に自己防衛をするべきかが肝要で、このための心掛けのために私が起案した「心がけ」は有用だと考えています。
   2010/3/18 (Thu) 21:00:56
[名前] :   まつ
[コメント] :   澤田氏と起案された方を支援します。
   2010/3/19 (Fri) 20:03:00
[名前] :   閑なハイカー
[コメント] :   起案者の方からお返事いただきましてありがとうございました。起案された趣旨は理解できました。提案されている6つの件については立派な内容で小生個人的には、もちろん心がけたいと思っていますが、クラブ会員にも年に100日以上山行される方から年に数回の日帰り山行を楽しむ方まで様々でしょう。もちろん新ハイ山行に参加する人はこれらを心がけるのは当然だと思いますが、年に数回の人も「最悪の条件に備えた装備」とか「トレーニング」とか「保険加入は必須条件」はちょっと行き過ぎではないかと感じたので趣旨を確認するために投稿した次第です。
トムラウシの原因はいろいろ議論のあるところですが、個人的にはリーダーや会社というより、もっと自己責任の世界ではないかと思います。ただ日本の法廷では弱者救済の思想が見え隠れしていますので、リーダーや会社に責任が多めに押し付けられるのでしょう。憶測ですが、参加者が北海道の人達で帰りが航空機ではなく列車や車ならばリーダーの判断は異なっていたのではないかと思っています。
   2010/3/21 (Sun) 21:30:53
[名前] :   心掛け起案者
[コメント] :   閑なハイカー様
私共の呼びかけを正面からお読みいただき感謝しております。
『新ハイキング』へ掲載したのは、9月に山行委員会名で出された文書の、山行参加者の部分でした。これとセットで以下の山行リーダーへの呼びかけもなされていました。
.蝓璽澄爾蓮峅燭茲蟷臆端圓琉汰瓦魍諒櫃垢襪海箸第一の責任」との強い責任感を持つ。 
▲僉璽謄ーはどんな状況になってもバラケさせない。2つ・3つに分けるときにも単独にはせず、各グループにはリーダーを決めて、連絡手段を確保する。
パーティー参加者の力量と天候を含むコースの状況から判断し、困難と思われるときには撤退する勇気と強いリーダーシップを。リーダー権限は撤退するときこそ発揮するもの。
せ臆端圓笋修梁召両況に流されない強い決断を。最後は「命あってのものだね」と説得。
ヅ確な判断ができるだけの日頃からの勉強と事前調査を心がける。
刻々と変わる天候の変化に関する最新の情報収集には最善を尽くす。
Υ躙韻抜兇犬燭箸には面子などにこだわらずに、深みにはまる前に救助を求める。
   2010/3/21 (Sun) 21:43:28
[名前] :   
[コメント] :   (前の投稿の続きです)
この段階ではこのツアーを企画/募集した会社の責任は明らかではないと考えましたし、緊急に呼び掛けをする内容ではないと考え言及はしませんでした。

今回出された最終報告書を読むと、
3人のガイドの内誰がチーフリーダーかが明確でなかった。そのためにきちんとした判断と決定がなされぬままに、状況に引きづられるように出発し、ずるずると前進のみしたように思われる。
▲劵汽款柁鯑饐屋に同社の次のパーティーが来るスケジュールが組まれており、リーダーには停滞ないし引き返す選択肢が奪われていたのではないかと思われること。

以上を考えると、今回の大量遭難の責任についてもっと会社の責任が追及されてしかるべきなのではないかと考えている次第です。
   2010/2/27 (Sat) 13:31:41
[名前] :   吉野和彦
[コメント] :   愛TVながの(インターネットTV)の、市民ビデオ広場に、私の制作しました「魅力満載 雨飾山」が追加されました。
 小谷温泉ルートの要所をガイドし、山頂からの主な山の展望を紹介しております。
 参考にして頂ければ幸いです。
   2010/3/1 (Mon) 14:02:09
[名前] :   サトウ
[コメント] :   ときどき覗いています。私もほとんど歩いた山なので大変興味深く見ています。
   2010/3/1 (Mon) 15:03:32
[名前] :   吉野和彦
[コメント] :   さとう様
いつもご覧下さいまして、誠にありがとうございます。
次は、五里ヶ峰、一夜山、飯田市の風越山、鷲ヶ峰を考えております。
峰の原高原からの、日影の影槍は、小槍も映り見事ですね。
写真を拝見致しました。
何時か撮影しに行きたいと思います。
今後共、宜しくお願い致します。
   2010/2/24 (Wed) 10:23:36
[名前] :   貧乏なおじさん
[コメント] :   「新ハイキング」60周年記念山行のパンフを見ていたら社長の名前で「創刊記念パーティをツェルマットで行う」との記載が有った。
何故に国内で行わずに海外で行うのだろうか。「新ハイキング」は新ハイキングクラブの会員でもっているのではないだろうか?海外の山行に参加出来ない会員は相手にしないと言うことだろうか?
社長の回答を望む。
   2010/2/25 (Thu) 06:29:20
[名前] :   もののけ
[コメント] :   その昔、アーリーモーニングライト壁をやっつけて、袋叩きにあったウォルター・ハーディングに対し寄稿したロビンスの言葉が洒落ていた「彼の登攀スタイルは、我々の好みにぴったりと合うものではないかもしれないが、しかし他人の手柄を貶すよりは、そのエネルギーを善用したほうがいい、例えばクライミングにだ!さあ、出かけるぞ!」彼はボルトを抜きながら2登をはたし、自分はこの手のルートには反対だと、よりアグレッシブな行動をとった。そこでだが、貧乏人は貧乏人同志で同じ時期に集まって、ツェルマットを肴に酒でも飲んで沢の一本も登れば憂さも晴れると思うのだが、如何に?
   2010/2/25 (Thu) 12:12:23
[名前] :   社長です。
[コメント] :   「新ハイキング」60周年記念山行のパンフとは、『新ハイキング』1月号の137頁に掲載したものを詳細に掲載し、取敢えず新ハイキングクラブの山行リーダーの方にお送りしたものです。
入用ご希望の方は、新ハイキングクラブ事務局(半藤)またはアルパインツアーサービス(本多氏)にご連絡ください。

さて、ご指摘の「創刊記念パーティ」ですが、甚だ言葉足らずであったと反省しています。60周年記念山行への参加者による記念パーティーだとご理解いただきたくお願いいたします。

実は斯く言う私も「貧乏なおじさん」のお仲間で、時間もお財布の中身も貧乏で、この記念スイス・アルプス山行へ参加できません。

創刊60周年記念は国内で、目下クラブを挙げて取り組んでいる「富士をめぐる山 60」完了の打上も兼ねて、ささやかな祝賀会を開催したいと考えています。
開催は61年目になりますが、「富士をめぐる山 60」の山行にたくさんご参加いただき、ご一緒にお祝いさせていただきたく、よろしくお願いいたします。
   2010/2/23 (Tue) 18:55:04
[名前] :   怪我人
[コメント] :   掲示板の古いデータが読めません。私たち読者のパソコンの問題でしょうか?それとも、ホスト側の?
読めるように修理して頂ければありがたいのですが・・・。
   2010/2/24 (Wed) 22:12:28
[名前] :   HP管理担当
[コメント] :   ジオシティーズのウェブからみられるファイルマネージャーを利用して確認したところ、以前あったはずのファイルが無くなっているようです。
こちらでFTP等で接続することもありませんので間違って削除ということはありません。
今のところ原因は不明です。

バックアップを取っていないので復旧のしようがありません。ジオシティーズに連絡して調査を依頼してみます。
復旧できるといいのですが、少しお時間ください。

よろしくお願い致します。
   2010/2/23 (Tue) 17:17:27
[名前] :   吉野和彦
[コメント] :    愛TVながの(インターネットTV)の、市民ビデオ広場に、私の制作しました「頚城山塊の主峰 妙高山」が追加されました。
 燕温泉ルートの要所を詳細にガイドし、山頂からの主な山の展望を紹介しております。
 参考にして頂ければ幸いです。
   2010/2/17 (Wed) 15:25:37
[名前] :   よしだ ひろし
[コメント] :   吉野様富士&筑波の吉田です。素晴らしい映像、感動
しました。槍の先端に太陽がささる一瞬見事です。
至仏山のダイヤモンド、、、これは日の出の撮影と思いますが、これも素晴らしいですね、私はフイルム
カメラで富士山を40数年撮り続けている老カメラマンですが、吉野様の画像を拝見してこのような素晴らしい一時をワンカット、カメラにおさめて見たいと強烈に感じました。
後日、教えていただくこと、、たくさんあります。
今回は見事な作品ありがとうございました。
   2010/2/17 (Wed) 17:24:38
[名前] :   吉野和彦
[コメント] :    まさか、あの見事な、富士山、筑波山のお写真を撮影されておられます吉田様から、この場で、この様な、有り難いコメントを頂けるとは、思いも致しませんでした。
 私は、これ迄、幾度となく筑波山に通いましたが、吉田様のお写真の様な、素晴らしき、美しき、見事な、その姿に出会う事は出来ませんでした。たとえ出会ったとしても、テクニックがなければ、焼付ける事が出来ません。私は、それが出来ず映像に転向しました。
 それ故、吉田様の全てのお写真には大きな感銘を受けました。これからも、鑑賞させて頂きたく思います。寒い季節ですので、風邪などひかぬ様、撮影されて下さい。この度は、誠に有り難うございました。
   2010/2/8 (Mon) 05:45:40
[名前] :   さきもり
[コメント] :   大勢の参加者の山行に対する苦情が出されていましたが、このことは昼食のことに限らないと思います。
このところ参加者が多くなる傾向があるように思います。最近参加した山行は約70人がひとつのパーティとしてつながって歩きました。
途中、すれ違って行く人や、追い抜いていく人がありましたが、長時間待ってもらって申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。「大勢でご迷惑をかけてすみません。」と謝り、たいていは「いいですよ。」といってくれますが、内心快く思われていないのは明らかだと思います。
ひとつのパーティは2,30人が限度のように思います。大勢が参加するときは幾つかに分割するか、参加を制限することも考えるべきではないかと思います。
新ハイキングの山行の評判が悪くならないよう検討をお願いします。
   2010/2/12 (Fri) 01:06:25
[名前] :   通りがかり
[コメント] :   さきもりさん
問題提起、ありがとうございます。大勢での山行に参加される側の方からもこのようなコメントをいただけてホッとしています。先月私が書き込みしたときの団体の方々は誰一人としてリーダーを諫める人もいなかったので...
ま、山頂がとても広い山もないことはないですが、普通50人とか70人という人数で押しかけては、まず間違いなく他の登山者の方には迷惑になりますね。私はグループの引率もしたこともありますが、山頂が広い山でもせいぜい最大15人くらいです。そもそもそのくらいでないとサブリーダーと分担したとしてもとても全員に気配りできません。人数の上限は確かに考えた方がよいのではないかと思います。
しかし、あの時一番問題だと思ったのはリーダーの方の態度で、そこがもう少し常識を踏まえた発言だったら私もあのような書き込みはしてなかったと思います。
あのリーダーがまた大勢の方を引率されてトラブルになって、それが原因で遭難、なんてことにならないことを祈っています。
   2010/2/12 (Fri) 09:19:17
[名前] :   新ハイのリーダーの1人です
[コメント] :   ご指摘いただいた点は誠にもっともだと思います。

先日開催されたリーダーの会でもこのことが取り上げられて、他のパーティーや登山者に十分に配慮をし合いましょうと話し合われました。

此のところ引き続く不況の影響でしょうか、日帰りの比較的費用が掛からない山行に非常の多くの参加者が集中し、バスをチャーターする泊まりの山行の参加者は予想人数を下回り苦労している傾向が強まっています。

予想外に多くなった参加者全員の安全に細かく気を配りながら引率するリーダーの気苦労には頭が下がる思いがしますが、ご指摘いただいた点は問題だったと考えます。よく反省していきたいと思います。

今後ともお気付きの事がありましたら問題の提起をしていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。
   2010/1/28 (Thu) 10:19:25
[名前] :   リーダーの箱田
[コメント] :   石尊山―清澄山山行のお誘い

2月21日[日]日帰りの 石尊山―清澄山山行

―『新ハイキング』2月号172ページに掲載―は現在バス余席ありゆったり座っていけます。参加受付中です。

〒125-0031 葛飾区西水元1-15-10 箱田までご連絡ください。
   2010/1/25 (Mon) 18:36:54
[名前] :   吉野和彦
[コメント] :    愛TVながの(インターネットTV)の、市民ビデオ広場で3作品観れます。

・水の風景 大沼池と黒姫山 ; 秋から初冬にかけて、黒姫伝説の舞台を訪れた作品です。伝説が真実であるかの様な風景が展開していました。
・戸隠奥社から八方睨へ ; 戸隠山のルートガイドです。絶壁の平均台「蟻ノ戸渡り」を、どの様に通過するのか詳細に解説しています。
・松代 奇妙山 ; 菅平から善光寺平に落ちる尾根上の山の1つです。途中の高見岩からの北アルプスと、山頂からの北信五岳が見物です。本作品は3月6日の個人上映会でも映写します。
   2010/1/29 (Fri) 08:32:09
[名前] :   サトウ
[コメント] :   ビデオ拝見しました。戸隠はスリル満点ですね。臨場感を味わいました。奇妙山は落ち着いた雰囲気で心休まる感じです。
   2010/1/29 (Fri) 08:55:57
[名前] :   吉野和彦
[コメント] :   サトウ様
ご覧く頂きまして有り難うございました !
教えて下さいました峰の高原からの、日影の影槍の撮影にも、何時か挑戦したいと思います。
貴重な情報を有り難うございました。
   2010/1/25 (Mon) 10:23:19
[名前] :   サトウ
[コメント] :   写真愛好家の皆様
峰の原高原では年2回「槍に刺さるサンセット展望会」を開催しています。毎年11月3日前後と、2月5日前後に行っています。雄大な北アの山々を眺めながら、槍ケ岳に落ちる夕日を堪能できます。思い出に残る写真をものにしてみませんか。
   2010/1/24 (Sun) 00:19:40
[名前] :   通りがかり
[コメント] :   本日(23日(土))奥久慈の生瀬富士・立神山・袋田の滝方面の企画があったようですが、55人もの人数で狭い立神山の山頂を占拠して昼食をされていたのは、ちょっと非常識ではないかと思います(本日単独で同コースを歩き、立神山山頂でこのグループと鉢合わせた者です)。
で、私の指摘に対し、リーダーの方は「55人で山頂で食事をしてはいけないなんて、そんな決まりがどこにあるんだ」と開き直ったようにおっしゃいました。決まりがなければOKなんですか?
グループでの山行の楽しさは私も知っているつもりです。しかし、他の登山者の方が不快な思いせずに山行を楽しんでいただけるように心がけるのは当然のモラル・マナーだと思います。リーダーたる方がまずこういう言い方をされることに呆れました。
今日のあの狭いコース・狭い山頂に55人で押しかけること自体やや問題ありと思いますが、その点は大目に見るとしても、山頂を55人で占拠して長時間滞在するというのは、どう見ても非常識です。
リーダー・責任者の方には少なくとも事前に一回は現地をリサーチして、他の登山者の方にも不快な思いを抱かせないような実行計画を練って下さるよう、強くお願いします。
   2010/1/24 (Sun) 11:30:42
[名前] :   telmuller
[コメント] :   同感です。改善をお願い致します。
   2010/1/24 (Sun) 22:10:22
[名前] :   さとる
[コメント] :   当事者からの具体的な回答が必要だろ。
   2010/1/25 (Mon) 13:51:37
[名前] :   
[コメント] :   まず大変に的確なご注意をしていただいたことに感謝申し上げます。
近々にリーダー会を開催の予定すのでその席で、このリーダーだけでなく、リーダー全員に「他にも登山者の方々がおり、彼らもせっかく山歩きを楽しもうと思ってこられているのだから、自分達だけが楽しむことに夢中にならないように」パーティーをリードするように強く注意を喚起させていただきます。
   2010/1/25 (Mon) 13:53:39
[名前] :   
[コメント] :   ハイキングの普及を通じて、自然を愛する心身とも健康な日本にすることを目指そうとしている私たちが、ハイキング仲間に不愉快な思いをさせてしまいましたことに大変申し訳なく思うと共に強く反省をしております。

私たちの山行ではできるだけ多くの方にハイキングを楽しんでいただきたいと考えていますが、今回の場合のように大人数になったときの昼食場所などについて悩む事は確かです。多人数になったときの昼食場所についてもあらかじめ検討し、狭い場所で摂らざるを得ない場合には、他のハイカーの方にも充分に配慮するようにリーダーのみならず参加者のみなさんにも声を掛けるようにしてもらいたいと申し伝えさせていただきます。

より良い山行ができる新ハイキングクラブになれるようにと、ご連絡・ご注意いただきましたことにあらためて感謝申し上げます。
   2010/2/23 (Tue) 19:01:15
[名前] :   水戸黄門
[コメント] :   今頃,気がついて投稿。
あの狭い山頂に55人ぞっとしますね。
山頂からの下りも大勢では大変だったのでは。
このコースをプロのガイドの方が同行していたのに何回か出会いましたが,連れていたのは5人程でしたね。
まあ,安全に下山できて良かったですね。
   2010/3/17 (Wed) 14:38:52
[名前] :   閑人
[コメント] :   黄門さんからさらに遅れて投稿。

念のため、1月号に出ていた参加募集の欄をめくってみました。どなたも指摘されていないのですが、ここには定員24名と明記されています。名無しさん(多分本部の関係者?)の方のコメントにも、そのことに触れられておらず、「大人数になったときの昼食場所などについて悩む」と書かれているだけです。当初の計画を守ることは、色々な意味で大切かと思いますが、そのあたりはどうなっているのでしょうね。
   2010/3/23 (Tue) 22:53:17
[名前] :   水戸黄門
[コメント] :   24人が55人でしたか。
良く集まりましたね。
   2010/1/20 (Wed) 12:33:57
[名前] :   サトウ
[コメント] :   根子岳へスノーキャト運航
年配の方や女性で足の弱い方にいかがでしょうか。
山は自分の足で登れという声が聞こえそうですが、まあ、固いことを言わないで1度雄大な眺めを満喫してみませんか。運賃登り2,800円、約20分、下りはそれなりに。9時から1日4回、予約制です。下り3キロのロングコース。
   2010/1/20 (Wed) 12:42:37
[名前] :   初心者
[コメント] :   すいません。
「スノーキャト」ってどの様なものなのでしょうか?
スノーモービルのようなものですか?

サトウさんのお宿の前からお願いできるのでしょうか?
   2010/1/20 (Wed) 14:59:11
[名前] :   サトウ
[コメント] :   初心者さま
スノーキャットは10人ぐらい乗れるカタピラーのついた囲いのある乗り物です。菅平の奥ダボスのゴンドラ降り場が出発地点です。うちからはスノシューで10分ぐらい歩いたところです。ご質問があればいつでもどうぞ。
   2010/1/15 (Fri) 18:56:44
[名前] :   島田娘
[コメント] :   6日から15日までタスマニアのオーバーランドトラックを歩いてきました。ボタングラスの平原、ユーカリ林に温帯性原生雨林と変化があり楽しめました。最高峰のマウントオサにマウントオークレイも登頂。小さな草花にかわいい動物達、快適なハット泊まり。計画してくれた友達に感謝します
   2010/1/21 (Thu) 08:28:55
[名前] :   やまちゃん
[コメント] :   島田娘さん!しばらくぶりですね。そうですかタスマニアにお出かけだったんですか。今年はスノーシューはどうしたんでしょうね。お声がかからないですね。お友達からは申し込みがあったのですが…。
   2010/1/11 (Mon) 22:47:09
[名前] :   吉野和彦
[コメント] :   ビデオSALON>読者投稿作品 ザ・ビデオパークで以下の作品が観れます。
2008年4月号 ; 山歩きライター打田氏 取材山行 (裏妙義周遊)
5月号 ; 表妙義 金洞山縦走 (ルートガイド)
6月号 ; 1人ぼっちの雨飾山
7月号 ; 水の風景 大沼池と黒姫山(裏志賀山,赤石山から大沼池を俯瞰)
11月号 ; 我が道を行く 有明山 (ルートガイド)
2009年1月号 ; 妙義道 その葛藤(YouTubeでも配信)
3月号 ; 魅惑の浅間山(YouTubeでも配信)
   2010/1/11 (Mon) 22:04:40
[名前] :   吉野和彦
[コメント] :   大桑村役場のHPで、私が制作しました作品「糸瀬山」(14分45秒)が視聴出来ます。山頂北の「のろし岩」に登るシーンもありますので、是非、ご覧下さい。
本作品を含めた上映会を3月6日、松本市教育文化センター(18時より)で開催致します。予約不要で参加無料です。
   2010/3/17 (Wed) 00:01:22
[名前] :   一ノ瀬 進五
[コメント] :   大桑村役場のホームページにアクセスしても、
糸瀬山紹介ビデオを見ることができませんでした。
どうしたら見ることが出来るでしょうか。
   2010/3/22 (Mon) 17:13:42
[名前] :   吉野和彦
[コメント] :   一ノ瀬 進五様
この度は、大桑村HPにアクセスして下さいまして、有り難うございました。実は、当の私も、視聴出来ず、パソコン屋に行き、何かのソフトをダウンロードしてやっと視聴可能となりました。
現在、愛TVながの (インターネットTV) の「市民ビデオ広場」に「八ヶ岳 天狗岳」「御陵山」「山岳展望 杖突峠」を投稿済ですが、未だアップされてません。これらがアップされ次第、作品「糸瀬山」を投稿・アップして頂きます。こちらなら、問題無く視聴出来ますので、宜しくお願い致します。
ご返事が、大変、遅れてしまい、申し訳ございませんでした。
   2010/3/22 (Mon) 17:26:22
[名前] :   吉野和彦
[コメント] :   一ノ瀬 進五様
もし、至急で、必要でしたら、DVDにて寄贈させて頂きます。
その場合、下記にお電話を、お願い致します。
   2010/1/11 (Mon) 21:57:18
[名前] :   吉野和彦
[コメント] :   文部科学大臣賞 松本市文化芸術奨励賞 山岳映像作家 吉野和彦の山岳ビデオ上映会
3月6日(土) 松本市教育文化センター(里山辺2930-1)
先着165席、無料、予約不要。
18時より、80の山や峠からの富士山の映像をプレ上映。
18時30分より坊主岳、大渚山、糸瀬山、八ヶ岳・天狗岳、松代・奇妙山、大川入山のルート及び展望解説ビデオ上映。
王ヶ頭、三峰山、鉢伏山から撮影した、槍ヶ岳に夕日が沈む貴重映像に、家族を絡ませた作品も上映。
問い合せ0263−32−2965(吉野18時以降)
   2010/1/7 (Thu) 15:24:36
[名前] :   サトウ
[コメント] :   謹賀新年
野鳥愛好家へのみなさんへ
日本でも数少ない野鳥のハギマシコが渡ってきました。今のところ30羽ぐらいです.厳寒には200羽ぐらいやってきます。スノーシューイングがてら、バードウオッチングはいかがですか。お待ちしています。
   2010/1/2 (Sat) 10:55:21
[名前] :   あき
[コメント] :   皆様明けましておめでとう御座います。

本年も色々と参考になる書き込みを宜しくお願いいたします。

http://portal.cyberjapan.jp/month_sp/new.html
   2010/1/5 (Tue) 11:11:52
[名前] :   ハマのカス公
[コメント] :   「新年明けましておめでとうございます」
・ちょっとここのところ、皆さん筆を休ませ過ぎのよ
 うで『掲示板』覗きの楽しみが減っています。私
 も、どんどん「恥でも何でも書く」ようにしますの
 で、皆さんもよろしく。(『よもやま情報』の方
 も同様に感じています。こちらもガンバリマス?)
・登り初めは、やはり初富士(富士見)山行をという
 ことで、「御正体山〜石割山〜石割の湯」を歩って
 きました。
(ハマっカス、ハマのカス男、ハマのカスちゃん、ハ
 マカスの鼻も私です。皆さんお察しの通り)
   2009/12/24 (Thu) 23:07:29
[名前] :   名山深山花咲く山
[コメント] :   1月16〜17日の塔ノ岳ー栗ノ木洞南西尾根は、参加者にまだ余裕があります。係:三宅。本来の山行タイトルは、木ノ又新道ー塔ノ岳ー栗ノ木洞南西尾根です。目玉の大切な部分…木ノ又新道…が編集でカットされてしまいました。宿泊は、今では残り少ないランプの山小屋…心暖まる雰囲気です。残り 3名。
   2009/12/22 (Tue) 22:58:50
[名前] :   saki
[コメント] :   新ハイの「山行き報告」が雑誌の最後のほうにありますが参加者の明記と人数が必ずあります。参加者の名前を希望すれば載せない事も可能でしょうか?
   2009/12/25 (Fri) 19:51:03
[名前] :   クラブ事務局
[コメント] :   saki 様

お問合せいただきありがとうございました。

通常みなさんが個人で掛ける傷害保険では当然の事ですが、事前に保険料の払い込みと共にお名前を始め個人情報を保険会社に届ける必要があります。

これに対して新ハイキングの山行については、参加者名=保険を掛ける方のお名前は、レクリエーション保険については『新ハイキング』に掲載する事で代替し、国内旅行保険についても事後報告で対応する事で保険会社の了解を得ています。
これは山行リーダーが責任を持って報告し、市販されている月刊誌『新ハイキング』に掲載をされる事が前提です。

ですから現在の新ハイ誌に掲載されている山行報告は保険会社への報告書を兼ねているので、参加者名の削除はお受けできないことをご了解ください。

もし、新ハイ誌の参加者名を削除し人員数のみにした場合、事前に保険会社へ保険料の支払いを行い正規の届出により個人情報の報告が必要になりますが、このような運用は実際にははなはだ困難であることをご理解ください。
   2009/12/28 (Mon) 09:33:55
[名前] :   saki
[コメント] :   ありがとうございました。了解いたしました。
   2009/12/14 (Mon) 18:03:32
[名前] :   koma
[コメント] :   新年号拝受。
パラパラと眺めてみたが、「腰越城址から官の倉山」の文中に「奥武蔵」に掲載された紀行を土台にとあるが意味不明。
読み方が足りないのかも。誰かわかる方は教えてください。
   2009/12/15 (Tue) 08:29:35
[名前] :   新ハイ編集部 
[コメント] :   koma様 「奥武蔵」は奥武蔵研究会(昭和24年設立の山岳団体で奥武蔵方面の山行記録や案内にとどまらず民族や伝統行事等の紹介を含めた幅広い活動を行なっている)の会報302号から335号の要旨を、本誌でもおなじみの町田尚夫さんがまとめられ、平成4年に出版された好著です。
 著者の原稿には、その旨の説明があったのですが、誌面の関係で割愛させて頂きました。そのために、不十分な文面になりましたこと反省しております。また著者にも著者の意が伝えられない内容になりましたこと、深くお詫びする次第です。
   2009/12/15 (Tue) 21:07:21
[名前] :   koma
[コメント] :   [奥武蔵」が好著かどうかはこの際問題ではありません。紙面の都合につきカットなどとは編集者の言うべき言葉ではないと思います。「新ハイキング」は新ハイキングクラブの会報ではないと思います。
著者に謝るよりも読者に謝るべきではないでしょうか。
ちなみに日本山岳会の蔵書目録を見たところ「奥武蔵」はありませんでした。一般には出回っていないのではないでしょうか。
   2009/12/26 (Sat) 19:08:39
[名前] :   新参者
[コメント] :   遅ればせながら一言。
『奥武蔵』については、既に編集部からコメントがありましたが、誌名は正しくは『奥武蔵をたのしむ』です。
この本は、日本山岳会の蔵書にもあると思います。
   2009/12/26 (Sat) 22:18:15
[名前] :   koma
[コメント] :   新参者様
ご教授有難う御座いました。「奥武蔵をたのしむ」で検索したところJACの蔵書に存在しました。「奥武蔵」を検索したため見付からなかったようです。
それにしても編集部のいいかげんな回答は残念です。
そこまで調べないだろうと思ったのでしょうか。
   2009/12/4 (Fri) 14:56:26
[名前] :   杣
[コメント] :   新ハイキング井の頭支部さんの「新ハイ本検索」、大変便利で使わせていただいてますが、ここ数日利用できません。
私側に問題有るのでしょうか?
どなたか教えていただきたく思います。
  
大雲沢ヒュッテ様、またお蕎麦を食べに出かけたいです。
   2009/12/7 (Mon) 16:27:33
[名前] :   大雲沢
[コメント] :   杣様、お気に留めて頂きありがとうございます。
そろそろ、年越しの時期ですね、粉挽きの時期です。
   2009/12/11 (Fri) 09:37:13
[名前] :   井の頭支部・瓜田
[コメント] :   杣さん、私達支部のHPを検索していただいてありがとうございます。  ただ、今年になってHPの担当者が変わることになっており、その引継ぎ、変更などで検索出来ないところもあるかと思います。 目下作業中でしばらく時間がかかりますので、ご容赦お願い致します。
   2009/12/14 (Mon) 19:30:06
[名前] :   杣
[コメント] :   井の頭支部・瓜田 様

回答有難うございました。
大変便利に使わせていただいておりますので
これからも頑張って下さい。
   2009/11/30 (Mon) 05:26:58
[名前] :   ハマカスの鼻
[コメント] :   「駅からハイキング(駅から駅までハイク)」
・ご無沙汰です、私、なんと8月以来の投稿です。
 (「よもやま情報」の方に浮気してたもんで)
・皆さんの「駅からハイク」ベスト3を教えてもらえ
 ませんか。少しずつ幅を広げていきたいので。ちな
 みに私のは下記3つです。(どれも何度か足を運ん
 でいる山、ごく最近11月にも全部訪れてます)
”霏∩戸駅…「弁天山」…「網代城山」…「金剛ノ
 滝」…広徳寺…阿伎留神社…武蔵五日市駅
∋擁津駅…「四方津御前山」…大野貯水池…「御春
 山」…「寺山(綱之上御前山)」…梁川駅
秦野駅…白笹稲荷…震生湖…「渋沢丘陵」…栃窪神
 社…「頭高山」…「神山滝」…白山神社…渋沢駅
   2009/11/27 (Fri) 23:32:15
[名前] :   塚原
[コメント] :   鮫島社長様へ。580円の読者で時々葉書山行です。11月初め久住・大船・由布・鶴見と登った時、霧氷に遭遇。NHKのニュースと毎日・朝日の一面をモデルとして飾りました。4万会員では快挙でしょう。一度新聞をお見せします。では
   2009/11/29 (Sun) 12:23:04
[名前] :   島田娘
[コメント] :   塚原さま。
すごいですね。是非私にも見せてください。
   2009/11/30 (Mon) 10:59:45
[名前] :   新ハイHP係り
[コメント] :   塚原様

11月初めの大分の霧氷とはびっくりでしたネ。
快挙の新聞を、(できればスキャンデータで)お送りいただければ、HPのよもやま情報で皆さんにも紹介させていただきます。よろしくお願いいたします。

ところで、いつまでも580円読者に留まらずに快挙をされたのを機会に、年間読者(500円/冊)になってくださいませ。
   2009/11/25 (Wed) 19:12:57
[名前] :   大雲沢ヒュッテ
[コメント] :   編集部の皆様、会員の皆様、常日頃お世話になっております。
 10月初旬から今月初旬まで三角点調査が行われました。
その業者さんの宿泊所とお手伝いで、私も29点中13点ほどの三角点の道切りを手伝いました。
工事終了後も、折角切り開いた道を公にしたいと思い、hpに地理院地図『須原』の土崩山・あおり山・繁松山・高鼻山という標高700前後から1000m弱の山を登ってみました。
中高山には敵いませんが、皆それぞれ味わい深い山々です。
 魅力はただただ静かなことのみです。
メインでオプションで味わい深い、比較的難易度もなく、人の居ない里山も良いものだと思います。
メイン名山のオプションとしては勿論のこと、それ自体をメインとしても十分達成感は得られるかと思います。
 近くに極有名な山を持たない山小屋の宿主の呟きでした。
気に留めていただければそれで良し、スルーもよしです。
 ありがとうございました。
   2009/11/20 (Fri) 08:27:27
[名前] :   名山深山花咲く山
[コメント] :   独鈷山・大林山、健脚向きとなっておりますが、係:石塚の間違い原稿でした。一般向きです。歩程の時間を参照。まだ余裕があります。2日目下山後も別所温泉などでの一浴を予定しています。今年最後の山行と温泉を楽しみたい方‥どうぞ。名山深山花咲く山シリーズ、最近は一般向きも多く、夜行もごく少なくなり、参加を控えていた方や初めての参加者を歓迎しますので‥申し込みを。係:石塚。
   2009/11/15 (Sun) 23:12:05
[名前] :   koma
[コメント] :   12月号に刈場坂峠(カリバサカトウゲ)となっているがカバサカトウゲだったと思うが最近名前がかわったのだろうか。近くにカバ岳もあるけれども。
   2009/11/19 (Thu) 09:23:26
[名前] :   新参者
[コメント] :   刈場坂峠を挟んで、南に「刈場坂」の地名があり、北に流れる「刈(苅)場沢」があります。どちらもこの付近に「刈(苅)場」=「かりば」があったことから付いた名前だと言われています。
いずれも「かりばさか」「かりばさわ」と呼んでいます。このことから、峠の呼び名は本来「かりばさかとうげ」だったのが、詰まって「かばさかとうげ」になったものと思われます。
従って、変わったというのではなく、慣用語として広く通用しているものと私は解釈しています。
「カバ岳」もこれと関係あるかもしれませんが、よく分かりません。
   2009/11/19 (Thu) 13:43:18
[名前] :   編集部
[コメント] :   編集部になり代わっての、ご回答ありがとうございました。
   2009/11/8 (Sun) 00:39:36
[名前] :   koma
[コメント] :   能登半島の1等三角点を七箇所訪ねてきました。高い山の三角点は登山道もあり簡単に見つかることが多いのですが、低い山はなかなか大変です。読図能力が試されます。今回の三角点はすべてヤブの中でした。
地図を読んでヤブをこいで目的の三角点を見つけた時の達成感は特別です。
   2009/11/7 (Sat) 09:20:28
[名前] :   気弱な男
[コメント] :   聞きましたよFM横浜。坂本リーダー落ち着いていましたね。なかなかの応対ぶりでした。紹介のあった、天照山にぜひ行って見ようと思います。滝、紅葉、温泉楽しみです。最後に「新ハイ」のPRもあり、良かったですね。
  
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